特待制度スタート。学費月5万円。
医学部予備校ACE Academy
当サイトを配信する医師が運営・指導する医学部予備校
国公立・難関医学部への合格実績多数
東京で最も学費が安い医学部予備校
・浪人・再受験:月10万円 
*特待生(浪人・再受験):月5万円
・高校生:月5-7万円
・通信指導:月3万円
公式ホームページはこちら

【最新版】私立医学部大学別の補欠繰り上げ合格情報

*2019年10月更新!

私立医学部の補欠繰り上げ合格情報

*表の見方について
○人:大学の正式な公表あり。
不明:大学からの正式な公表なしのため不明。
○人程度:大学からの正式な公表はないがおよその人数が判明している大学。
○群:国際医療福祉大学のみ。補欠の発表が人数ではなくA-D群で分類される。

大学2019201820172016
慶應義塾大学医学部27人49人53人43人
東京慈恵会医科大学142人103人程度102人151人
順天堂大学医学部不明不明不明不明
昭和大学医学部不明不明不明不明
東京医科大学不明一般:68人程度
セ:26人程度
一般:56人
セ:33人
一般:79人
セ:33人程度
東邦大学医学部不明不明不明不明
日本医科大学前期:130人程度
後期:60人程度
前期:160人程度
後期:40人程度
前期:180人
後期:10人
前期:200人程度
国際医療福祉大学医学部D群までD群までD群まで
日本大学医学部A方式:120人程度
N方式:5人程度
A方式:78人程度
N方式:2人程度
A方式:92人
N方式:1人
A方式:116人
東京女子医科大学94人39人程度55人62人
聖マリアンナ医科大学130人程度57人程度55人135人
杏林大学医学部119人程度一般:127人程度
セ:43人程度
一般:160人
セ:53人
一般:133人
セ:55人
東海大学医学部一般:62人
セ前期:14人
神奈川枠:4人
静岡枠:5人
一般:40人程度
セ:20人程度
一般:7人
神奈川枠:4人
静岡枠:3人
一般:70人
神奈川枠:5人
帝京大学医学部不明不明不明不明
埼玉医科大学前期:61人
後期:17人
セ前期:8人
セ後期:2人
不明不明不明
北里大学医学部161人55人51人89人
獨協医科大学不明一般:35人程度
セ:19人程度
一般:20人程度一般:20人程度
セ:15人程度
自治医科大学不明不明不明不明
岩手医科大学106人不明69人110人
東北医科薬科大学181人不明156人197人
愛知医科大学一般:137人
セ前期:54人
セ地域枠:8人
セ後期:6人
一般:58人程度
セ:11人程度
地域枠:5人程度
一般:66人
セ:21人
地域:3人
一般:175人
セ:25人
地域:9人
金沢医科大学前期:86人
後期:3人
不明86人108人
藤田医科大学前期:50人
後期:14人
セ前期:23人
前期:30人程度
後期:6人程度
地域:23人程度
セ前期:10人程度
セ後期:4人程度
前期:31人前期:96人
セ:5人
大阪医科大学不明不明不明不明
関西医科大学70人程度40人程度前期:60人程度前期:200人
近畿大学医学部不明20人程度不明前期:50人程度
兵庫医科大学A:88人
B:2人
110人程度一般:86人
セ前期:2人
セ後期:3人
一般:82人
セ前期:18人
セ後期:3人
川崎医科大学不明不明不明不明
久留米大学医学部前期:33人
後期:3人
52人程度63人53人
産業医科大学21人不明25人13人
福岡大学医学部系統別:80人
セI期:58人
一般:19人程度
セ:54人程度
一般:62人
セ:48人
一般:29人
セ:37人

医学部に合格するための勉強法、参考書

医学部合格体験記

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

効率的に勉強したい方におすすめの医学部予備校

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。 当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、正しい勉強法を指導しています。

2.最難関医学部まで到達可能な課題作成

当塾は無駄の多い集団講義は行わず、生徒個別にカリキュラムを作成し、毎週課題を提供しています。 これまで、慶應医学部、千葉大学、神戸大学、横浜市立大学、筑波大学、慈恵会医科大学、順天堂医学部、日本医科大学など最難関、難関医学部への合格者を数多く輩出し、豊富なデータを蓄積しています。 実際に医学部に進学した卒業生のデータに基づき、生徒1人1人に最適なカリキュラム作成と課題管理を行います。

3.医学部予備校で最も安い学費を実現

「医学部受験において最高峰の指導をより安く」を理念とし、医学部専門予備校において最も安い学費を実現しています。 浪人生:月額10万円。高校生:月額5-7万円。通信生は月額3万円。 (短期講習などの追加費用も一切ございません。) また、特待制度を設けており、条件を満たす方は通塾生も月額5万円で指導を提供いたします。

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。 詳しい指導システムや合格実績、学費については公式ホームページをご覧ください。
タイトルとURLをコピーしました