2020福岡大学医学部受験情報

福岡大学医学部の偏差値

偏差値:65

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

福岡大学医学部の学費

6年間総額:3760万円

初年度:860万円

私立医学部学費ランキング

2020年度福岡大学医学部募集要項

福岡大学医学部募集要項(公式HP)

一般入試

試験日程

募集人数:60名

出願期間:2020/1/4(土) ~1/15(水)

1次試験:2020/2/2(日)

1次試験合格発表:2020/2/7(金)

2次試験:2020/2/14(金)

2次試験合格発表:2020/2/22(土)

入学手続き締め切り:入学金2020/3/2(月)  手続2020/3/9(月)

試験科目

1次試験

英語 100点
数学 100点
理科 (2科目)100点+100点
小論文 (面接の参考資料として活用)

2次試験

面接 50点

センター利用(Ⅰ期)入試

試験日程

募集人数:10名

出願期間:2020/1/4(土) ~1/15(水)

1次試験:【大学入試センター試験】2020/1/18(土)・19(日)

1次試験合格発表:2020/2/7(金)

2次試験:2020/2/14(金)

2次試験合格発表:2020/2/22(土)

入学手続き締め切り:入学金2020/3/2(月)  手続2020/3/9(月)

試験科目

センター試験

英語 250点を200点に換算
数学 100点+100点
理科 100点+100点
国語(近代以降の文章) 100点

2次試験

面接 50点

推薦入試

試験日程

出願資格
A方式
1. 高等学校または中等教育学校を令和2年3月卒業見込みの者、および平成31年3月卒業者
2. 出身高等学校長が学業成績・人物ともに優秀と認めて推薦する者
3.全体の評定平均値3.7以上の者

地域枠
1. 全体の評定平均値3.7以上の者
2. 出身高等学校長が学業成績・人物ともに優秀と認めて推薦する者
3. 九州(沖縄を含む)・山口各県内の離島・僻地医療および地域医療に貢献したいという強い意志をもち、在学中および卒後において、本学が定める「実習・研修および3年間の福岡大学病院地域医療プログラム(FUCHIP)」への参加を確約できる者(在学中の実習・研修において交通費等の自己負担があります)
4. 次のいずれかに該当する者
①九州(沖縄を含む)・山口各県内に所在する高等学校または中等教育学校の出身者
②出願時において、本人または保護者(親など)が九州(沖縄を含む)・山口各県内に居住する者
5. 次のいずれかに該当する者
①高等学校または中等教育学校を平成30年3月以降に卒業した者および令和2年3月卒業見込みの者
②高等学校または中等教育学校を平成27年3月以降に卒業した者で、大学、短期大学(高等専門学校を含む)、大学校、専修学校の専門課程(修業年限が2年以上であることその他の文部科学大臣の定める基準を満たすものに限る)に在学中の者および平成30年3月以降に卒業した者

募集人数:(A方式)30名(附属推薦入試7名を含む)  (地域枠)10名

出願期間:2019/11/1(金) ~11/7(木)

試験日:2019/11/24(日)

合格発表:2019/12/5(木)

入学手続き締め切り:入学金2019/12/16(月) 手続2020/3/9(月)

試験科目

英語 50点・英数2科目で60分
数学 50点
面接・調査書 A方式20点 地域枠50点

2019福岡大学医学部の入試結果

一般

志願者:2916人
受験者:2543人
合格者:207人
追加合格者:80人
倍率:12.3%

センター利用I期

志願者:1002人
受験者:990人
合格者:75人
追加合格者:58人
倍率:13.2%

2019福岡大学医学部の合格最低点

一般入試 満点400点 合格最低点283点(70.8%)

福岡大学医学部の面接小論文対策

福岡大学医学部の面接小論文対策

医学部合格体験記

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

 

医学部予備校ACE Academyの医学部勉強法

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部受験で難しいのは、他学部に比べ多くの科目をバランスよく習得しなければならないこと・本番ミスなく問題を解ききる力を身に着けなければならないことです。
難しい講義を受けたりして、特定の科目のプロになる必要は全くありませんし、解法をただ理解していても本番自力で解ききれなければ使い物になりません。

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.医学部に進学した卒業生が使用していた参考書を使用

当塾では、集団講義は行わず、個別に課題を作成しています。
課題となるのはすべて市販の参考書であり、高額なオリジナルテキスト等は使用しておりません。
これまで医学部に合格した卒業生のデータから、「どの参考書をいつ使えば医学部に合格できるか」という独自のノウハウを蓄積しています。
そこから、生徒一人一人に最適な課題を作成し、指導にあたっています。

*質問対応・塾生限定公開のオリジナル解説集など、問題集を自力で進めるためのサポートも充実しています。

3.正しい試験の解き方を習得し、本番の得点力を上げる

医学部受験は、受験層のレベルの高さ・倍率の高さとともにトップクラスであることから、ミスに対して非常にシビアな受験となります。
どんなに成績のいい人でも、試験本番、緊張や焦りによりミスを重ねてしまうと合格は一気に遠のきます。
当塾では、成績を伸ばすことと同等に、「正しい試験の解き方」の指導を重視しています。正しい試験の解き方を身に着けることで、入試本番の得点力(=本番特有の緊張やプレッシャーに負けず、いつでも実力を発揮する力)を養うことができます。

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。
学習効率を追求した指導システムを採用し、無駄の多い集団講義は一切行っていません。
「医学部に合格できる人」の考え方と習慣を身につけることで、自ら成績を伸ばし本番合格する力を養います。

例年国公立医学部・難関私大医学部を含む合格者を多数輩出し、どのようなタイプの生徒様がどういった成績の推移でどういった医学部に合格したか(あるいは合格できなかったか)等をすべて経験とデータの両方で蓄積しています。豊富なデータを生徒様個別の課題作成や受験校推奨に反映しています。

また、浪人生は月額10万円、高校生は月額5-7万円と、医学部専門予備校としては最も安い学費を実現しています。(短期講習などの追加費用も一切ございません。)

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