特待制度スタート。学費月5万円。
医学部予備校ACE Academy
当サイトを配信する医師が運営・指導する医学部予備校
国公立・難関医学部への合格実績多数
東京で最も学費が安い医学部予備校
・浪人・再受験:月10万円 
*特待生(浪人・再受験):月5万円
・高校生:月5-7万円
・通信指導:月3万円
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【決定版】医学部に1年で合格するための参考書

医学部に合格するための参考書とは?

医学部に合格するための参考書は、必ずしも書評やネット上で評判の良い参考書とは限りません。

選定にあたって重視したのは、

①「この参考書の使用で医学部合格は可能」と検証できていること
② 最短距離で医学部合格を目指せる参考書

の2点です。

単なる体験談ではなく、検証された参考書

当ブログ筆者が運営する医学部予備校では、オリジナルテキスト等は使用せず、すべて市販の参考書を使用しています。

毎年、医学部に合格した卒業生のヒアリングとデータ分析を行い、使用する参考書を調整し、医学部受験に最も適した参考書を選定しました。

ブログや書籍の体験談で紹介される参考書とは異なり、「この問題集を使うことで医学部に合格できる」と検証された参考書となります。
実際、下記参考書を使用することで、毎年多くの生徒が医学部に進学しています。

最短距離で医学部合格を目指せる参考書

当塾で使用する問題集・参考書をご覧になった方から多く寄せられる質問として、

基礎問題精講より、青チャートやFocus Goldの方が網羅性が高く、医学部受験に適しているのではないか?

というものがあります。

確かに青チャートやFocus Goldは網羅性に優れ、問題集としての完成度は高いのですが、その分問題数も多く習得には時間がかかります。

注意しなければならないのは、医学部受験は科目数が多く、出題範囲が膨大であることです。
1科目あたりにかける時間は限られているため、できる限り最短距離で効果を出せる問題集選びが重要となります。

基礎問題精講は問題数が多くないため網羅性に不安を感じるかもしれませんが、過去の生徒様のデータから、医学部合格に必要な基礎力を十分につけることが可能だと明らかになっています。
(むしろ他の科目にかける時間が増えることで医学部合格率は向上します。)

このように、当塾では過去の卒業生のデータを分析し、医学部に合格するために最も効果的な参考書を使用しています。

まずは基礎問題集を徹底的に習得することが大切

全教科基礎を徹底的に習得することで医学部に合格することが可能です。

意外に思われるかもしれませんが、当塾の卒業生には全教科基礎問題集のみの使用で医学部に合格された方が数多く存在します。

まずは全教科で基礎力をつけることを目標として勉強しましょう。

*詳しくは、医学部(国公立、私立、難関大)に1年で合格する勉強法まとめをご覧ください。基礎の重要性について解説しています。

医学部予備校ACE Academyで使用する参考書

当塾で使用する参考書一覧です。

こちらに記載した問題集の中から、生徒様の状況から最適なものを課題として出します。どこまで習得するかは人によって異なっており、必ずしも全問題集をこなす必要はありません。

*ページ下部に同じ参考書を使用して医学部に合格した卒業生の体験記一覧を記載しています。

数学

やさしい高校数学
理解しやすい数学1A,2B,3
基礎問題精講1A,2B,3
合格る(うかる)計算
標準問題精講
新数学スタンダード演習1A2B,3
新数学演習

英語

DUO3.0+付属CD
一億人の英文法orチャート式 基礎からの新々総合英語
ネクステージ
全解説頻出英文法・語法問題1000
速読英単語(必修編)、付属CD
基礎英文問題精講
基礎英語長文問題精講
速読英単語(上級編)、付属 CD or リンガメタリカ、付属CD
基礎英作文問題精講

化学

宇宙一わかりやすい化学
化学チャート式 新化学
エクセル化学総合版
標準問題精講
化学の新演習
化学の新研究

物理

宇宙一わかりやすい物理
体系物理
物理 名問の森
難問題の系統とその解き方

生物

大森徹の最強講義117講
チャート式 新生物
エクセル生物総合版
標準問題精講

各参考書の使い方や卒業生のレビュー

医学部合格のための数学おすすめ参考書

医学部合格のための英語おすすめ参考書

医学部合格のための理科おすすめ参考書

医学部合格のための国語おすすめ参考書

医学部合格のための社会おすすめ参考書

重要なのは問題集の取り組み方

考えてみてほしいのは、上記の問題集を使った人は全員医学部に合格できるのか?ということです。

これで皆医学部にいければ楽なのですが、残念ながら答えはNOです。

例えば、ある問題集を何十回も繰り返し、理解していないまま答えをそのまま丸暗記してしまったとします。
このような取り組み方では、模試や試験本番、問題集からほんの少しでも形を変えて出題がなされると手が出なくなってしまいます。

同じ参考書を使っていても、医学部に合格できる人とできない人が出てしまうのは、問題集の取り組み方に大きな差があるからです。
問題集を使う際、「何を使うか」はもちろん重要でありますが、それ以上に「どう使うか」が合格に直結するといっても過言ではありません。

当塾では、生徒個別で使用する問題集を課題とするだけではなく、問題集の取り組み方についての指導に力を入れています。

効率的に勉強したい方におすすめの医学部予備校

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。 当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、正しい勉強法を指導しています。

2.最難関医学部まで到達可能な課題作成

当塾は無駄の多い集団講義は行わず、生徒個別にカリキュラムを作成し、毎週課題を提供しています。 これまで、慶應医学部、千葉大学、神戸大学、横浜市立大学、筑波大学、慈恵会医科大学、順天堂医学部、日本医科大学など最難関、難関医学部への合格者を数多く輩出し、豊富なデータを蓄積しています。 実際に医学部に進学した卒業生のデータに基づき、生徒1人1人に最適なカリキュラム作成と課題管理を行います。

3.医学部予備校で最も安い学費を実現

「医学部受験において最高峰の指導をより安く」を理念とし、医学部専門予備校において最も安い学費を実現しています。 浪人生:月額10万円。高校生:月額5-7万円。通信生は月額3万円。 (短期講習などの追加費用も一切ございません。) また、特待制度を設けており、条件を満たす方は通塾生も月額5万円で指導を提供いたします。

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。 詳しい指導システムや合格実績、学費については公式ホームページをご覧ください。

医学部合格体験記

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

 

 

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