2020久留米大学医学部受験情報

久留米大学医学部の偏差値

偏差値:65

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

久留米大学医学部の学費

6年間総額:3620万円

初年度:920万円

私立医学部学費ランキング

2020年度久留米大学医学部募集要項

久留米大学医学部募集要項(公式HP)

一般入試(前期)

試験日程

募集人数:約75名

出願期間:2019/12/16(月) ~2020/1/15(水)

1次試験:2020/2/1(土)

1次試験合格発表:2020/2/7(金)

2次試験:2020/2/13(木)

2次試験合格発表:2020/2/20(木)

入学手続き締め切り:2020/3/23(月)

試験科目

1次試験

英語 100点・90分
数学 100点・90分
理科 (2科目)200点・120分

2次試験

小論文 50点・60分
面接 50点

一般入試(後期)

試験日程

募集人数:約5名

出願期間:2020/2/8(土) ~2/26(水)

1次試験:2020/3/8(日)

1次試験合格発表:2020/3/12(木)

2次試験:2020/3/16(月)

2次試験合格発表:2020/3/19(木)

入学手続き締め切り:2020/3/26(木)

試験科目

1次試験

英語 100点・90分
数学 100点・90分
理科 (2科目)200点・120分

2次試験

小論文 50点・60分
面接 50点

推薦入試

試験日程

出願資格:下記の条件を全て満たす者
一般推薦
(1)高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。以下同じ)を2020年3月卒業見込みの者  (医学部は、2019年3月卒業者も含む)
(2)高等学校の評定平均値が下記の条件を満たす者
【医学部医学科】 高等学校の全体の評定平均値が3.8以上の者
(3)本学に学ぶことを熱望し、人物・学業ともに優秀であり、入学後の能力向上が期待でき、高等学校長が推薦した専願者

地域枠
(1)高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。以下同じ)を2020年3月卒業見込みの者、2019年3月卒業者および2018年3月卒業者
(2)高等学校の全体の評定平均値が3.8以上の者
(3)本学を卒業後、久留米大学病院において臨床研修(2年)を行い、臨床研修終了後、久留米大学病院および久留米大学医療センター(本学が指定する医療機関含む)において4年間地域医療の発展に貢献する強い意志のある者で、高等学校長が推薦した専願者

福岡県特別枠
(1)高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。以下同じ)を2020年3月卒業見込みの者、2019年3月卒業者および2018年3月卒業者
(2)高等学校の全体の評定平均値が3.8以上の者
(3)福岡県内の地域医療に貢献する明確な意思を持つ者で、高等学校長が推薦した専願者
(4)福岡県地域医療医師奨学金制度に応募する者

*一般推薦入試、地域枠、福岡県特別枠の併願は可


募集人数:(一般)約10名 (地域枠)約20名 (福岡県特別枠(申請中))5名

出願期間:2019/11/1(金) ~11/6(水)

試験日:2019/11/16(土)

合格発表:2019/11/25(月)

入学手続き締め切り:2019/12/19(木)

試験科目

基礎学力テスト(英語) 100点・60分
基礎学力テスト(数学) 100点・60分
小論文 50点・60分
面接 50点

2019久留米大学医学部の入試結果

一般前期

志願者:1798人
受験者:1568人
合格者:170人
追加合格者:33人
倍率:9.2%

一般後期

志願者:867人
受験者:782人
合格者:11人
追加合格者:3人
倍率:71.1%

福岡県特別枠

志願者:55人
受験者:51人
合格者:2人
倍率:25.5%

2019久留米大学医学部の合格最低点

一般前期(1次) 満点400点 合格最低点286点(71.5%)

一般前期(2次) 満点450点 合格最低点334点(74.2%)

一般後期(1次) 満点400点 合格最低点283点(70.8%)

一般後期(2次) 満点450点 合格最低点333点(74.0%)

久留米大学医学部の面接小論文対策

久留米大学医学部の面接小論文対策

医学部合格体験記

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

 

医学部予備校ACE Academyの医学部勉強法

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部受験で難しいのは、他学部に比べ多くの科目をバランスよく習得しなければならないこと・本番ミスなく問題を解ききる力を身に着けなければならないことです。
難しい講義を受けたりして、特定の科目のプロになる必要は全くありませんし、解法をただ理解していても本番自力で解ききれなければ使い物になりません。

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.医学部に進学した卒業生が使用していた参考書を使用

当塾では、集団講義は行わず、個別に課題を作成しています。
課題となるのはすべて市販の参考書であり、高額なオリジナルテキスト等は使用しておりません。
これまで医学部に合格した卒業生のデータから、「どの参考書をいつ使えば医学部に合格できるか」という独自のノウハウを蓄積しています。
そこから、生徒一人一人に最適な課題を作成し、指導にあたっています。

*質問対応・塾生限定公開のオリジナル解説集など、問題集を自力で進めるためのサポートも充実しています。

3.正しい試験の解き方を習得し、本番の得点力を上げる

医学部受験は、受験層のレベルの高さ・倍率の高さとともにトップクラスであることから、ミスに対して非常にシビアな受験となります。
どんなに成績のいい人でも、試験本番、緊張や焦りによりミスを重ねてしまうと合格は一気に遠のきます。
当塾では、成績を伸ばすことと同等に、「正しい試験の解き方」の指導を重視しています。正しい試験の解き方を身に着けることで、入試本番の得点力(=本番特有の緊張やプレッシャーに負けず、いつでも実力を発揮する力)を養うことができます。

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医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。
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