医学部予備校ACE Academy
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国公立・難関医学部への合格実績多数
東京で最も学費が安い医学部予備校
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2020自治医科大学受験情報

自治医科大学の偏差値

偏差値:67

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

自治医科大学の学費

6年間総額:2260万円

初年度:460万円

私立医学部学費ランキング

2020年度自治医科大学募集要項

自治医科大学募集要項(公式HP)

一般入試

試験日程

募集人数:100名(※但し、2019年度と同じ123名で関係機関と調整中)

出願期間:2020/1/6(月) ~1/22(水)

1次試験:【学力】2020/1/27(月)  【面接】2020/1/28(火)

1次試験合格発表:【学力】2020/1/28 ~9:00 【面接】2020/1/31(金) 13:00

2次試験:2020/2/6(木)

2次試験合格発表:2020/2/14(金) 17:00

入学手続き締め切り:【第1回目】2020/2/25(火) 【第2回目】2020/3/12(木)

*両日に、出願地の都道府県庁の入試担当課において、必ず本人が所定の入学手続きを行うこと

試験科目

1次試験

英語 25点・60分
数学 25点・80分
理科 25点+25点 ・80分
面接(学力試験の及第者のみ実施する)

2次試験

小論文 90分
面接 集団(約40分) 個人(約10~15分)*都道府県単位で、集団面接と個人面接を実施

*小論文は課題文に対する設問に答える形式とし、医学生として必要な読解力、表現力、社会性および人間性を評価する。

2019自治医科大学入試結果

志願者:2534人
受験者:2446人
合格者:123人
入学者:123人
倍率:19.9%

2019自治医科大学合格最低点

非公表

自治医科大学の面接小論文対策

自治医科大学の面接小論文対策

医学部合格体験記

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

効率的に勉強したい方におすすめの医学部予備校

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.週に1回、生徒個別に課題を作成

当塾は無駄の多い集団講義は行わず、生徒個別にカリキュラムを作成し、毎週課題を作成しています。

例年、国公立・難関私大を含む医学部合格者を多数輩出し、豊富なデータを蓄積しています。
実際に医学部に進学した卒業生のデータをもとに、医学部に合格するための課題作成を生徒個別に行っています。

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浪人生は月額10万円、高校生は月額5-7万円、通信生は月額3万円と、医学部専門予備校としては最も安い学費を実現しています。
(短期講習などの追加費用も一切ございません。)

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。

詳しい指導システムや合格実績、学費については公式ホームページをご覧ください。
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