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代官山メディカルの評判

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代官山メディカルの合格実績

合格実績の掲載方法

大学別の進学者数を掲載しており、信頼性は高い(重複の合格者数はより多いことが予想される)。

2020年の実績

私立医学部は慈恵3名、日医2名の他、中堅以下の私立医学部に数名ずつ合格実績がある(進学者数 98名)。

合格実績詳細

合格実績
私立医学部
*大学別の進学者

東京慈恵会医科大学:3名
大阪医科大学:2名
昭和大学:7名
杏林大学:10名
日本大学:7名
金沢医科大学:8名
北里大学:7名
聖マリアンナ医科大学:8名
東邦大学:6名
岩手医科大学:6名
愛知医科大学:5名
帝京大学:6名
埼玉医科大学:5名
東北医科薬科大学:5名
日本医科大学:2名
東京女子医科大学:4名
獨協医科大学:2名
近畿大学:1名
福岡大学:2名
藤田医科大学:1名
川崎医科大学:1名

推薦入試の合格実績
私立医学部 5名

久留米大学 1名
獨協医科大学 1名
北里大学 1名
埼玉医科大学 1名
東京医科大学 1名

代官山メディカルの学費

学費概要

医学部予備校の中では平均より高めの学費設定。

年間学費:306万円〜790万円。(選抜以外のコース)

学費詳細

学費詳細
・高卒生
国公立医学部選抜マスターコース(Mz) 年間学費180万円
私立医学部選抜マスターコース(M) 年間学費239万円
私立医学部基礎貫徹アドバンスコース(A) 年間学費290万円
私立医学部基礎貫徹ベイシックコース(B) 年間学費390万円
完全1対1マンツーマンコース(Dp) 年間学費578万円

*Mz・M・A・B のコースは、他に夏期講習・冬期講習の費用として 97万8,000円(夏期講習696,000円、冬期講習282,000円)が必要。
*Dpコースは、他に夏期講習費用として、99万9,900円[税別]<75コマ分>、冬期講習費用として39万9,900円[税別]<30コマ分>が必要。

・高校生、中学生

1講座(80分*4回) 2万3,500円 +入塾金3万8,000円+テキスト代

個別指導 1万円/時間 +入塾金3万8,000円

*上記は税抜きの金額。

代官山メディカルの指導方法

少人数制の集団講義+個別指導+カリキュラム作成の形式。

代官山メディカルの特色

・1日12時間指導で、勉強を自宅に持ち帰らずに予習も復習も塾ですべてやる体制
・その日にやったことをその日のうちに、というポリシーのもと、夜間個別学習指導を行う
・1クラス9名以内の少人数授業で、9段階レベル別・科目別受講
・学院長が生徒の学習状況を把握し、学院長+講師+担任でサポート
・各自に専用自習ブースを提供
・英語を伸ばす指導

代官山メディカルのコース

・高卒生
私立医学部選抜マスターコース(難関私立大医学部目標。選抜試験あり)
私立医学部基礎貫徹アドバンスコース(基礎学力の徹底から。選抜試験なし)
私立医学部基礎貫徹ベイシックコース(基礎学力の徹底から。集団+マンツーマン授業で、選抜試験なし)
完全1対1マンツーマンコース(講師1×生徒1+自分専用の個室教室。選抜試験なし)
国公立医学部選抜マスターコース(選抜試験あり)

・高校生、中学生
高校3年生東大・国公立医学部クラス(選抜試験あり)
高校3年生私立医学部選抜クラス(選抜試験あり)
高校3年生私立医学部基礎貫徹クラス
高校2年生医学部受験科クラス
高校1年生医学部受験科クラス
中学部医学部進学コース

・共通その他
完全1対1マンツーマンコース(全学年)

他、医学部学士編入コース、医学部再受験コースなど

代官山メディカルの総評

学費は医学部予備校の中では平均よりやや高めの設定。

国公立医学部には強いといえないが、私立医学部に進学者が多いため、私立医学部専願の受験生にとっては医学部予備校を選ぶ際の候補の1つといえる。

医学部予備校ランキング

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