2020名古屋市立大学医学部受験情報

名古屋市立大学医学部の偏差値

偏差値:68

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

名古屋市立大学医学部のセンターボーダー、足切り

センターボーダー:89%

足切り:実施せず

医学部センター試験ボーダー、足切り情報まとめ

2020年度名古屋市立大学医学部募集要項

名古屋市立大学募集要項(公式HP)

一般前期入試

試験日程

募集人数:70名

センター試験出願期間:2019/9/30(月) ~10/10(木)

センター試験:2020/1/18(土)・19(日)

第1段階選抜:(総配点500点中375点以上の者を合格者とする)

個別試験出願期間:2020/1/27(月) 〜2/5(水)

個別試験:2020/2/25(火) 、2/26(水)

合格発表:2020/3/6(金)

試験科目

センター試験

外国語 100点
数学(IA必須、2科目) 125点
理科(化学・生物・物理・地学から2科目) 125点
国語 100点
地歴・公民 50点

個別試験

英語 150点
数学 150点
理科(化学・生物・物理から2科目) 200点
面接 200点

推薦入試

試験日程

出願資格
B枠:
中部圏内の高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。以下同じ。)を平成 31 年3月に卒業又は令和2年3月に卒業見込みの者で、次の各号のすべての要件を備え、学校長が責任をもって推薦するもの
(1) 調査書の全体の評定平均値が 4.1 以上で、人間性豊かで基礎、臨床、社会医学を問わず創造性豊かな探究心を持ち、将来、指導的な立場に立って医師又は研究者としてグローバルな視点で医学・医療の発展に貢献する意欲のある者
(2) 令和2年度大学入試センター試験において、本学が指定する5教科7科目を受験する者
(3) 合格した場合、必ず入学することを確約する者

*中部圏:愛知県、岐阜県、三重県、静岡県、長野県、福井県、石川県、富山県、滋賀県
*推薦は1つの高等学校につき、3名を限度とする

地域枠:
愛知県内の高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。)を平成 29 年3月以降に卒業又は令和2年3月に卒業見込みの者、又は、愛知県外の高等学校(中等教育学校の後期課程及び文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設を含む。)を平成 29 年3月以降に卒業若しくは令和2年3月に卒業見込み、かつ、出願時に愛知県内に保護者 が引き続き3年以上居住している者で、次の各号のすべての要件を備え、学校長が責任をもって推薦するもの
(1) 調査書の全体の評定平均値が 4.3 以上で、人物、学力ともに優秀であり、将来、医学の分野において社会に貢献する意欲のある者
(2) 令和2年度大学入試センター試験において、本学が指定する5教科7科目を受験する者
(3) 合格した場合、必ず入学することを確約する者
(4) 愛知県が設定する修学資金を受給し、本学卒業後、一定期間愛知県の地域医療に従事することを確約する者

募集人数:推薦入試B枠20名、地域枠7名

出願期間:2020/1/4(土) ~2020/1/24(金)

センター試験:2020/1/18(土) ・19(日)

第1段階選抜:
 B枠:総配点 1,000点中 800点以上の者を対象とし、募集人員の約3倍の合格者とする
 地域枠:総配点 1,000点中 800点以上の者を対象とし、募集人員の約6倍の合格者とする

2次試験日:2020/2/9(日)

合格発表:2020/2/12(水)

*B枠合格者が募集人員に満たなかった場合は、一般入試(前期日程)で補充する

試験科目

センター試験

英語 200点
数学(IA必須、2科目) 250点
理科(化学・生物・物理から2科目) 250点
国語 200点
地歴・公民 100点

個別試験

面接

2019名古屋市立大学医学部の入試結果

前期

志願者:186人
受験者:155人
合格者:72人
追加合格者:2人
入学者:70人
倍率:2.2%

2019名古屋市立大学医学部の合格最低点

一般前期 満点1200点 合格最低点901.4点(75.1%) 平均点945.59点(78.8%)

(センター) 満点500点 合格最低点400.9点(80.2%) 平均点445.53点(89.1%)

名古屋市立大学医学部の面接小論文対策

名古屋市立大学医学部の面接小論文対策

医学部合格体験記

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

 

効率的に勉強したい方におすすめの医学部予備校

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.週に1回、生徒個別に課題を作成

当塾は無駄の多い集団講義は行わず、生徒個別にカリキュラムを作成し、毎週課題を作成しています。

例年、国公立・難関私大を含む医学部合格者を多数輩出し、豊富なデータを蓄積しています。
実際に医学部に進学した卒業生のデータをもとに、医学部に合格するための課題作成を生徒個別に行っています。

3.医学部予備校で最も安い学費を実現

浪人生は月額10万円、高校生は月額5-7万円、通信生は月額3万円と、医学部専門予備校としては最も安い学費を実現しています。
(短期講習などの追加費用も一切ございません。)

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。

詳しい指導システムや合格実績、学費については公式ホームページをご覧ください。
タイトルとURLをコピーしました