特待制度スタート。学費月5万円。
医学部予備校ACE Academy
当サイトを配信する医師が運営・指導する医学部予備校
国公立・難関医学部への合格実績多数
東京で最も学費が安い医学部予備校
・浪人・再受験:月10万円 
*特待生(浪人・再受験):月5万円
・高校生:月5-7万円
・通信指導:月3万円
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【2020】名古屋市立大学合格体験記(2浪・女性)

合格した医学部

名古屋市立大学
藤田医科大学(正規合格)

成績推移

2019年3月入塾

入塾時の成績
2019年センター試験 総合86.4%(数1A:98 数2B:93 化学:83 物理:73 英語:173 国語:177 地理:81)

今年の成績
5月全統記述模試 総合:66.2(数学:70.8 化学:68.0 物理:65.3 英語:60.8)
10月 全統記述模試 総合:69.7(数学:72.3 化学:72.1 物理:66.0 英語:68.3)

2020年センター試験 総合89.0% 総合数1A:93 数2B:99 化学:90 物理:85 英語:178 国語:174 地理:82

使用した問題集

数学:基礎問題精講、標準問題精講、合格る計算。
英語:DUO、ネクステージ、基礎英文問題精講、速読英単語(必修編)、全解説頻出英文法・語法問題1000。
化学:宇宙一わかりやすい化学、Excel化学のみ。
物理:宇宙一わかりやすい化学、体系物理のみ。

医学部おすすめ参考書・問題集と使用方法まとめ

医学部予備校ACE Academyを選んだ理由

一浪の時に大手予備校で学んだ結果、自分には抜けている勉強が沢山あると気付きました。
大手予備校のカリキュラムではなく、自分の足りない部分を補うカリキュラムが必要だと考え、迷わずACE Academyを選びました。

2年目も大手予備校の受講は継続し、ACE Academyでいただく課題を自力で進めていました。
大手予備校の授業は2年目ということもあって、予備校の了承を得て、授業は半分くらい切ってACE Academyのカリキュラムに打ち込みました。
自分のペースで勉強することが出来たことが本当に良かったと思います。

通信では不安もありましたが、ACE Academyから頂くカリキュラムを信じて頑張りました。

受講してよかった点

最初は基礎問題ばかりのカリキュラムにとても不安になりましたが、ACE Academyの合格体験記を何度も見て、基礎を徹底することで成績が大きく伸びるのだと信じて頑張りました。

実際に6月頃から成績が大きく伸びてきたため、信じて頑張ってきて良かったと思いました。

気を付けていたこと

毎朝決まった時間に勉強をスタートさせることを心がけていました。
その日にする勉強をスケジュールにページ数まで書き出し、きちんとやれたかどうかも記入して自己管理を徹底することを心がけていました。

また、苦手分野をace academyから繰り返しカリキュラムに組み込んでもらえたことも、大きく成績を伸ばす結果に繋がりました。
模試ではace academyの試験の解き方を徹底することを心がけました。

その他の医学部合格体験記は合格体験記一覧をご覧ください。

効率的に勉強したい方におすすめの医学部予備校

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。 当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、正しい勉強法を指導しています。

2.最難関医学部まで到達可能な課題作成

当塾は無駄の多い集団講義は行わず、生徒個別にカリキュラムを作成し、毎週課題を提供しています。 これまで、慶應医学部、千葉大学、神戸大学、横浜市立大学、筑波大学、慈恵会医科大学、順天堂医学部、日本医科大学など最難関、難関医学部への合格者を数多く輩出し、豊富なデータを蓄積しています。 実際に医学部に進学した卒業生のデータに基づき、生徒1人1人に最適なカリキュラム作成と課題管理を行います。

3.医学部予備校で最も安い学費を実現

「医学部受験において最高峰の指導をより安く」を理念とし、医学部専門予備校において最も安い学費を実現しています。 浪人生:月額10万円。高校生:月額5-7万円。通信生は月額3万円。 (短期講習などの追加費用も一切ございません。) また、特待制度を設けており、条件を満たす方は通塾生も月額5万円で指導を提供いたします。

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。 詳しい指導システムや合格実績、学費については公式ホームページをご覧ください。
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