2019浜松医科大学受験情報

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浜松医科大学の偏差値

偏差値:65

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

浜松医科大学のセンターボーダー、足切り

センターボーダー(前期):85%

足切り(前期):実施せず

センターボーダー(後期):90%

足切り(後期):89%

医学部センター試験ボーダー、足切り情報まとめ

2019年度募集要項

浜松医科大学医学部募集要項(公式HP)

一般前期入試

試験日程

募集人数:75名

センター試験出願期間:2018/10/1(月)~10/12(金)

センター試験:2019/1/19(土)・20(日)

第1段階選抜:2019/2/13(水)(4倍で実施予定)

個別試験出願期間:2019/1/28(月)~2/6(水)

個別試験:2019/2/25(月)・26(火)

個別試験合格発表:2019/3/7(木)

試験科目

センター試験

英語 100点
数学 100点
理科 100点
国語 100点
地歴・公民 50点

個別試験

英語 200点
数学 200点
理科 200点
面接 100点

一般後期入試

試験日程

募集人数:15名

センター試験出願期間:2018/10/1(月)~10/12(金)

センター試験:2019/1/19(土)・20(日)

第1段階選抜:2019/2/13(水)(10倍で実施予定)

個別試験出願期間:2019/1/28(月)~2/6(水)

個別試験:2019/3/12(火)

個別試験合格発表:2019/3/20(水)

試験科目

センター試験

英語 200点
数学 200点
理科 200点
国語 200点
地歴・公民 100点

個別試験

小論文 100点
面接 250点

推薦入試

試験日程

募集人数:25名

条件:高校を2019年3月卒業見込みの現役で、評定概評Aの者

出願期間:2018/11/1(木)~11/8(木)

センター試験:2019/1/19(土)・20(日)

個別試験:2019/2/2(土)・2/3(日)

合格発表:2019/2/13(水)

試験科目

センター試験

英語 200点
数学 200点
理科 200点
国語 200点
地歴・公民 100点

個別試験

小論文 100点
面接 150点
適性検査 300点

2018入試結果

平成30年のデータ

受験者数(人)合格者数(人)合格率(%)男女比(倍)
区分男性女性男性女性男性女性
合計203149352684911733.5%32.9%1.02
現役13010723742357732.3%32.7%0.99
1浪41276818112943.9%40.7%1.08
2浪1392263946.2%33.3%1.38
3浪41520250.0%0.0%
4浪以上155200000.0%0.0%

3年間のデータ

受験者数(人)合格者数(人)合格率(%)男女比(倍)
男性女性男性女性男性女性
合計917626154320614735322.5%23.5%0.96
現役57743710141229822021.1%22.4%0.94
1浪19511731258389629.7%32.5%0.92
2浪63421052182933.3%19.0%1.75
3浪1992831415.8%11.1%1.42
4浪以上6321842243.2%9.5%0.33

2018合格最低点

一般前期(総合) 満点1700点 合格最低点 1237点(72.8%) 平均点 1288点(75.8%)

一般後期(総合) 満点1300点 合格最低点 1169点(89.9%) 平均点 1144点(88.0%)

推薦(総合) 満点1500点 合格最低点 1164.7点(77.6%) 平均点 1206点(80.4%)

一般前期(センター) 満点950点 合格最低点 766点(80.6%) 平均点 822点(86.5%)

一般後期(センター・第1段階選抜) 満点950点 合格最低点 826点(86.9%) 平均点 859.3点(90.5%)

一般後期(センター・第2段階選抜) 満点950点 合格最低点 847点(89.2%) 平均点 870.1点(91.6%)

推薦(センター) 満点950点 合格最低点 775点(81.6%) 平均点 826.8点(87.0%)

浜松医科大学の合格体験記

2018年合格 1浪・女性

2018年合格 1浪・男性

浜松医科大学の面接小論文対策

浜松医科大学の面接小論文対策

 

医学部予備校ACE Academyの医学部勉強法

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部受験で難しいのは、他学部に比べ多くの科目をバランスよく習得しなければならないこと・本番ミスなく問題を解ききる力を身に着けなければならないことです。
難しい講義を受けたりして、特定の科目のプロになる必要は全くありませんし、解法をただ理解していても本番自力で解ききれなければ使い物になりません。

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.医学部に進学した卒業生が使用していた参考書を使用

当塾では、集団講義は行わず、個別に課題を作成しています。
課題となるのはすべて市販の参考書であり、高額なオリジナルテキスト等は使用しておりません。
これまで医学部に合格した卒業生のデータから、「どの参考書をいつ使えば医学部に合格できるか」という独自のノウハウを蓄積しています。
そこから、生徒一人一人に最適な課題を作成し、指導にあたっています。

*質問対応・塾生限定公開のオリジナル解説集など、問題集を自力で進めるためのサポートも充実しています。

3.正しい試験の解き方を習得し、本番の得点力を上げる

医学部受験は、受験層のレベルの高さ・倍率の高さとともにトップクラスであることから、ミスに対して非常にシビアな受験となります。
どんなに成績のいい人でも、試験本番、緊張や焦りによりミスを重ねてしまうと合格は一気に遠のきます。
当塾では、成績を伸ばすことと同等に、「正しい試験の解き方」の指導を重視しています。正しい試験の解き方を身に着けることで、入試本番の得点力(=本番特有の緊張やプレッシャーに負けず、いつでも実力を発揮する力)を養うことができます。

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。
学習効率を追求した指導システムを採用し、無駄の多い集団講義は一切行っていません。
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例年国公立医学部・難関私大医学部を含む合格者を多数輩出し、どのようなタイプの生徒様がどういった成績の推移でどういった医学部に合格したか(あるいは合格できなかったか)等をすべて経験とデータの両方で蓄積しています。豊富なデータを生徒様個別の課題作成や受験校推奨に反映しています。

また、浪人生は月額10万円、高校生は月額5-7万円と、医学部専門予備校としては最も安い学費を実現しています。(短期講習などの追加費用も一切ございません。)

詳しい指導システムや合格実績、学費については公式ホームページをご覧ください。

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