2020金沢大学医学部受験情報

金沢大学医学部の偏差値

偏差値:67

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

金沢大学医学部のセンターボーダー、足切り

センターボーダー:85%

足切り:75%

医学部センター試験ボーダー、足切り情報まとめ

2020年度金沢大学医学部募集要項

金沢大学医学部募集要項(公式HP)

一般前期入試

試験日程

募集人数:84名

センター試験出願期間:2019/9/30(月) ~10/10(木)

センター試験:2020/1/18(土)・19(日)

第1段階選抜発表日:2020/2/12(水) (募集人員の3倍で実施予定)

個別試験出願期間:2020/1/27(月) ~2020/2/5(水)

個別試験:2020/2/25(火) 、2/26(水)

合格発表:2020/3/7(土)

試験科目

センター試験

外国語 100点
数学(IA必須、2科目) 100点
理科(物理・化学・生物・地学から2科目) 100点
国語 100点
地歴・公民 50点(世B、日B、地B、倫政経から1科目)

個別試験

英語 200点
数学 200点
理科(物理・化学の2科目) 200点
面接 100点(勉学意欲と資質などを判断するための多面的試問を行う)

推薦入試Ⅱ

試験日程

出願資格
以下の1から3のすべての条件を満たす者で,令和2年度大学入学者選抜大学入試センター試験で課す教科・科目を受験するもの
1. 次の(1)か(2)のいずれかに該当する者
 (1)高等学校若しくは中等教育学校を平成31年4月から令和2年3月までに卒業又は卒業見込みの者
 (2)通常の課程による12年の学校教育を平成31年4月から令和2年3月までに修了又は修了見込みの者
2.出身学校長が発行する調査書の学習成績概評がⒶ段階(評定平均4.3以上)に該当する者で,かつ,出身学校長が人物・能力等につい て責任を持って推薦できるもの
3. 合格した場合,入学することを確約できる者

*石川県枠と富山県枠の併願は不可

募集人数:27名(予定。一般枠15名 石川県枠10名 富山県枠2名)

出願期間:2019/12/16(月)~12/20(金)

センター試験:2020/1/18(土) ・19(日)  
*センター試験(800 点満点)の得点が概ね680点( 85%)以上を合格の基準とする

第1段階選抜発表日:2020/2/6(木)

2次試験日:2020/2/10(月)

合格発表:2020/2/12(水)

試験科目

センター試験

外国語 200点
数学(IA必須、2科目) 200点
理科(物理・化学の2科目) 200点
国語 100点
地歴・公民 100点(世B、日B、地B、倫政経から1科目)

個別試験

面接 200点(口頭試問)

2019金沢大学医学部の入試結果

前期

志願者:241人
受験者:208人
合格者:88人
追加合格者:2人
入学者:87人
倍率:2.4%

2019金沢大学医学部の合格最低点

一般前期 満点1150点 合格最低点872.6点(75.9%) 平均点916.4点(79.7%)

(センター) 満点450点 合格最低点362.9点(80.6%) 平均点396.6点(88.1%)

(個別) 満点700点 合格最低点478.7点(68.4%) 平均点519.8点(74.3%)

推薦 満点1000点 合格最低点861.5点(86.2%) 平均点878.3点(87.8%)

推薦(センター) 満点800点 合格最低点706.0点(88.3%) 平均点722.4点(90.3%)

推薦(2次) 満点200点 合格最低点145.5点(72.8%) 平均点155.9点(78.0%)

金沢大学医学部の面接小論文対策

金沢大学医学部の面接小論文対策

医学部合格体験記

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

 

効率的に勉強したい方におすすめの医学部予備校

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.週に1回、生徒個別に課題を作成

当塾は無駄の多い集団講義は行わず、生徒個別にカリキュラムを作成し、毎週課題を作成しています。

例年、国公立・難関私大を含む医学部合格者を多数輩出し、豊富なデータを蓄積しています。
実際に医学部に進学した卒業生のデータをもとに、医学部に合格するための課題作成を生徒個別に行っています。

3.医学部予備校で最も安い学費を実現

浪人生は月額10万円、高校生は月額5-7万円、通信生は月額3万円と、医学部専門予備校としては最も安い学費を実現しています。
(短期講習などの追加費用も一切ございません。)

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。

詳しい指導システムや合格実績、学費については公式ホームページをご覧ください。
タイトルとURLをコピーしました