2020新潟大学医学部受験情報

新潟大学医学部の偏差値

偏差値:66

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

新潟大学医学部のセンターボーダー、足切り

センターボーダー:88%

足切り:実施せず

医学部センター試験ボーダー、足切り情報まとめ

2020年度新潟大学医学部募集要項

新潟大学医学部募集要項(公式HP)

一般前期入試

試験日程

募集人数:※検討中 (2019年度 85名)

センター試験出願期間:2019/9/30(月) ~10/10(木)

センター試験:2020/1/18(土)・19(日)

第1段階選抜:(募集人員の約4倍で実施予定)

個別試験出願期間:2020/1/27(月) ~2020/2/5(水)

個別試験:2020/2/25(火) 、2/26(水)

合格発表:2020/3/8(日) 10:00

試験科目

センター試験

外国語 200点
数学(IA,IIB) 200点
理科(2科目) 200点
国語 100点
地歴・公民 50点

個別試験

英語 400点
数学 400点
理科(2科目) 400点
面接 2段階評価

推薦入試Ⅱ

試験日程

*医学部医学科の推薦入試学生募集要項公表は10月初旬予定

出願資格
【一般枠】
令和2年3月高等学校卒業見込みの者で,次の各号に該当し,当該学校長が特に優れていると認め,責任をもって推薦するもの
1 学習成績概評が又はAで,人物も優れ,将来医学の分野で活躍が期待される者
2 合格した場合は,入学することを確約できる者

【地域枠】
(地域枠 A)
新潟県内の高等学校を平成28年4月から平成31年3月までに卒業した者(以下「既卒者」という。)及び,令和2年3月卒業見込みの者(平成31年4月以降,学年の途中において高等学校を卒業した者を含む。以下「卒業見込み者」という。)で,次の各号に該当し,当該学校長が特に優れていると認め,責任をもって推薦するもの
1 学習成績概評が又はAで,人物も優れ,新潟県内で将来の医療を担うという強い意志を有する者
2 合格した場合は,入学することを確約できる者

(地域枠 B)
地域枠 A の出願要件に加え,新潟県が設定する修学資金を受給するとともに,医師免許取得後,直ちに,新潟大学医歯学総合病院又はそれ以外の県内臨床研修病院で卒後臨床研修に従事し,引き続き新潟県が指定した医療機関に勤務(卒後臨床研修を含み9年間)することを確約できる者

*学校長が推薦できる人員は,1校につき15人以内

募集人数:※検討中 (2019年度37名(地域枠A 5名 、地域枠B 12名を含む))

出願期間:2019/11(予定)

1次試験日:2019/12(予定)

2次試験日:大学入試センター試験:2020/1/18(土) ・19(日)

合格発表:2020/2/10(月)

試験科目

センター試験

外国語 200点
数学(IA,IIB) 200点
理科(2科目) 200点
国語 100点
地歴・公民 50点

個別試験

面接 5段階評価

2019新潟大学医学部の入試結果

前期

志願者:508人
受験者:291人
合格者:87人
追加合格者:2人
入学者:85人
倍率:3.3%

2019新潟大学医学部の合格最低点

一般前期(センター) 満点750点 合格最低点非公表 平均点654.4点(87.3%)

一般前期(2次) 満点450点 合格最低点非公表 平均点804.4(178.8%)

推薦(センター) 満点550点 合格最低点非公表 平均点492.6(89.6%)

新潟大学医学部の合格体験記

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記 (1浪・女性)

国語142点・社会58点で国公立大学医学部に合格
【2018】新潟大学医学部/東邦大学医学部 合格体験記 (2浪・男性)

前年度センター英語でパニックになり130点台となったが、試験の解き方を徹底してセンター本番92.2%を獲得
【2017】新潟大学医学部 合格体験記 (2浪・男性)

新潟大学医学部の勉強法、対策法

新潟大学医学部に合格した勉強法、対策法

新潟大学医学部の面接小論文対策

新潟大学医学部の面接小論文対策

 

医学部予備校ACE Academyの医学部勉強法

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部受験で難しいのは、他学部に比べ多くの科目をバランスよく習得しなければならないこと・本番ミスなく問題を解ききる力を身に着けなければならないことです。
難しい講義を受けたりして、特定の科目のプロになる必要は全くありませんし、解法をただ理解していても本番自力で解ききれなければ使い物になりません。

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.医学部に進学した卒業生が使用していた参考書を使用

当塾では、集団講義は行わず、個別に課題を作成しています。
課題となるのはすべて市販の参考書であり、高額なオリジナルテキスト等は使用しておりません。
これまで医学部に合格した卒業生のデータから、「どの参考書をいつ使えば医学部に合格できるか」という独自のノウハウを蓄積しています。
そこから、生徒一人一人に最適な課題を作成し、指導にあたっています。

*質問対応・塾生限定公開のオリジナル解説集など、問題集を自力で進めるためのサポートも充実しています。

3.正しい試験の解き方を習得し、本番の得点力を上げる

医学部受験は、受験層のレベルの高さ・倍率の高さとともにトップクラスであることから、ミスに対して非常にシビアな受験となります。
どんなに成績のいい人でも、試験本番、緊張や焦りによりミスを重ねてしまうと合格は一気に遠のきます。
当塾では、成績を伸ばすことと同等に、「正しい試験の解き方」の指導を重視しています。正しい試験の解き方を身に着けることで、入試本番の得点力(=本番特有の緊張やプレッシャーに負けず、いつでも実力を発揮する力)を養うことができます。

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。
学習効率を追求した指導システムを採用し、無駄の多い集団講義は一切行っていません。
「医学部に合格できる人」の考え方と習慣を身につけることで、自ら成績を伸ばし本番合格する力を養います。

例年国公立医学部・難関私大医学部を含む合格者を多数輩出し、どのようなタイプの生徒様がどういった成績の推移でどういった医学部に合格したか(あるいは合格できなかったか)等をすべて経験とデータの両方で蓄積しています。豊富なデータを生徒様個別の課題作成や受験校推奨に反映しています。

また、浪人生は月額10万円、高校生は月額5-7万円と、医学部専門予備校としては最も安い学費を実現しています。(短期講習などの追加費用も一切ございません。)

詳しい指導システムや合格実績、学費については公式ホームページをご覧ください。

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