特待制度スタート。学費月5万円。
医学部予備校ACE Academy
当サイトを配信する医師が運営・指導する医学部予備校
国公立・難関医学部への合格実績多数
東京で最も学費が安い医学部予備校
・浪人・再受験:月10万円 
*特待生(浪人・再受験):月5万円
・高校生:月5-7万円
・通信指導:月3万円
公式ホームページはこちら

自治医科大学の面接小論文対策まとめ

自治医科大学の面接対策

形式

1次試験

集団討論 1グループ7人 40分
個人面接  7~15分
面接官:個人面接7~10人 集団討論8人

2次試験

集団討論 1グループ7~10人 30~45分
個人面接  10~20分
面接官:各3人

過去問

1次試験

集団討論
・あなたが働くへき地の診療所に、子どもの溶連菌の検査をするように幼稚園から言われたという親子が来て、あなたは検査の必要はないと診断したが、それでも親が検査を望んでいる場合、あなたなら検査をするか
・呼吸器の装置をはずすかどうか患者の家族の中で意見が割れている場合、医師としてどう対応するか

個人面接
・志望理由(大学、医師)
・建学の理念
・修学資金貸与制度について
・大学に何を期待するか
・センター試験の出来
・部活動でコミュニケーションの苦労はあったか
・リーダーシップをとった経験はあるか
・寮での集団生活に不安はあるか
・将来どのような地域で働いているとイメージするか
・へき地医療の利点と困難な点
・医師の常駐が必要なのは人口何人以上だと考えるか
・将来、家族から離れてへき地に行くことになるが、自分や家族は大丈夫か
・健康面で不安はあるか

2次試験

集団討論
・東京オリンピックが近いが、飲食店での喫煙はどうするべきか、反対意見の人にどう説明すれば納得してもらえるか
・「医師はプライベートを捨ててまで患者に尽くすべきだ」という考え方に賛成か反対か

個人面接
・討論で自分の言いたいことを十分に言えたか
・併願校について
・高校時代に大変だったこと、それにどう対処したか
・あなたにとって友人とはどういう存在か
・自分に自信が持てなくなっている人にどう接するか
・自分の短所
・不安になるのはどのようなときか
・将来、自分が楽しいと思う瞬間は何だと思うか
・座右の銘
・総合医か専門医か

自治医科大学の小論文対策

形式

課題文読解型 90分 400~500字

過去問

・「ローマ教皇の墓参り」
・「高齢患者の延命治療」

自治医科大学の情報まとめ

自治医科大学の偏差値、学費、勉強法・対策法、面接小論文対策、合格体験記、学生生活、入試結果、合格発表等の受験情報はこちらをご覧ください。

医学部面接、小論文対策方法まとめ

効率的に勉強したい方におすすめの医学部予備校

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。 当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、正しい勉強法を指導しています。

2.最難関医学部まで到達可能な課題作成

当塾は無駄の多い集団講義は行わず、生徒個別にカリキュラムを作成し、毎週課題を提供しています。 これまで、慶應医学部、千葉大学、神戸大学、横浜市立大学、筑波大学、慈恵会医科大学、順天堂医学部、日本医科大学など最難関、難関医学部への合格者を数多く輩出し、豊富なデータを蓄積しています。 実際に医学部に進学した卒業生のデータに基づき、生徒1人1人に最適なカリキュラム作成と課題管理を行います。

3.医学部予備校で最も安い学費を実現

「医学部受験において最高峰の指導をより安く」を理念とし、医学部専門予備校において最も安い学費を実現しています。 浪人生:月額10万円。高校生:月額5-7万円。通信生は月額3万円。 (短期講習などの追加費用も一切ございません。) また、特待制度を設けており、条件を満たす方は通塾生も月額5万円で指導を提供いたします。

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。 詳しい指導システムや合格実績、学費については公式ホームページをご覧ください。
タイトルとURLをコピーしました