2019琉球大学医学部受験情報

琉球大学医学部の偏差値

偏差値:64

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

琉球大学医学部のセンターボーダー、足切り

センターボーダー(前期):84%

足切り(前期):71%

センターボーダー(後期):86%

足切り(後期):81%

医学部センター試験ボーダー、足切り情報まとめ

2019年度募集要項

琉球大学募集要項(公式HP)

一般前期入試

試験日程

募集人数:70名

センター試験出願期間:2018/10/1(月)~10/12(金)

センター試験:2019/1/19(土)・20(日)

第1段階選抜:(約5倍で実施予定)

個別試験出願期間:2019/1/28(月)~2/6(水)

個別試験:2019/2/25(月)・26(火)

個別試験合格発表:2019/3/7(木)

入学手続き締め切り:2019/3/15(金)

試験科目

センター試験

英語 200点
数学 200点
理科 200点
国語 200点
地歴・公民 100点(世B、日B、地B、現社、倫政経から1科目)

個別試験

英語 200点
数学 200点
理科 200点
面接 200点(適性、意欲、表現力などを総合的に評価)

一般後期入試

試験日程

募集人数:25名

センター試験出願期間:2018/10/1(月)~10/12(金)

センター試験:2019/1/19(土)・20(日)

第1段階選抜:(約5倍で実施予定)

個別試験出願期間:2019/1/28(月)~2/6(水)

個別試験:2019/3/12(火)・13(水)

個別試験合格発表:2019/3/21(木)

入学手続き締め切り:2019/3/27(水)

試験科目

センター試験

英語 300点
数学 200点
理科 200点
国語 200点
地歴・公民 100点(世B、日B、地B、現社、倫政経から1科目)

個別試験

小論文 100点(思考力、独創性、発想力、表現力などを総合的に評価)
面接 200点(適性、意欲、表現力などを総合的に評価)

推薦入試Ⅱ

試験日程

募集人数:地域枠14名 離島・北部枠3名

条件:沖縄県出身の現役または1浪で学習成績概評A段階(全体の評定平均値が4.3以上)の者。県の修学資金貸与を受給すること

出願期間:2018/11/1(木)~11/8(木)

個別試験:2018/12/4(火)

センター試験:2019/1/19(土)・20(日)

合格発表:2019/2/8(金)15:00

試験科目

個別試験

英語 300点
数学 200点
理科 200点
国語 200点
地歴・公民 100点(世B、日B、地B、現社、倫政経から1科目)

センター試験

小論文 200点
面接 300点

2018入試結果

平成30年のデータ

受験者数(人)合格者数(人)合格率(%)男女比(倍)
区分男性女性男性女性男性女性
合計301204505664811421.9%23.5%0.93
現役948317725234826.6%27.7%0.96
1浪945114526113727.7%21.6%1.28
2浪342963581314.7%27.6%0.53
3浪2072721310.0%14.3%0.70
4浪以上593493851313.6%14.7%0.92

3年間のデータ

受験者数(人)合格者数(人)合格率(%)男女比(倍)
男性女性男性女性男性女性
合計909587149620214034222.2%23.9%0.93
現役267224491706213226.2%27.7%0.95
1浪254162416773811530.3%23.5%1.29
2浪1087718520264618.5%33.8%0.55
3浪663399951413.6%15.2%0.90
4浪以上214913052693512.1%9.9%1.23

2018合格最低点

一般前期(総合) 満点1700点 合格最低点 1349.2点(79.4%) 平均点 1389.2点(81.7%)

一般前期(センター) 満点900点  平均点 769.3点(85.5%)

一般前期(2次) 満点800点  平均点 619.9点(77.5%)

一般後期(総合) 満点1300点 合格最低点 1062.4点(81.7%) 平均点 1093.1点(84.1%)

一般後期(センター) 満点1000点  平均点 874.6点(87.5%)

一般後期(2次) 満点300点  平均点 218.5点(72.8%)

琉球大学医学部の合格体験記

英数理の基礎を徹底的に固め国公立大学医学部に合格
【2018】琉球大学医学部 合格体験記 (2浪・女性)

琉球大学医学部の面接小論文対策

琉球大学医学部の面接小論文対策

 

医学部予備校ACE Academyの医学部勉強法

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部受験で難しいのは、他学部に比べ多くの科目をバランスよく習得しなければならないこと・本番ミスなく問題を解ききる力を身に着けなければならないことです。
難しい講義を受けたりして、特定の科目のプロになる必要は全くありませんし、解法をただ理解していても本番自力で解ききれなければ使い物になりません。

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.医学部に進学した卒業生が使用していた参考書を使用

当塾では、集団講義は行わず、個別に課題を作成しています。
課題となるのはすべて市販の参考書であり、高額なオリジナルテキスト等は使用しておりません。
これまで医学部に合格した卒業生のデータから、「どの参考書をいつ使えば医学部に合格できるか」という独自のノウハウを蓄積しています。
そこから、生徒一人一人に最適な課題を作成し、指導にあたっています。

*質問対応・塾生限定公開のオリジナル解説集など、問題集を自力で進めるためのサポートも充実しています。

3.正しい試験の解き方を習得し、本番の得点力を上げる

医学部受験は、受験層のレベルの高さ・倍率の高さとともにトップクラスであることから、ミスに対して非常にシビアな受験となります。
どんなに成績のいい人でも、試験本番、緊張や焦りによりミスを重ねてしまうと合格は一気に遠のきます。
当塾では、成績を伸ばすことと同等に、「正しい試験の解き方」の指導を重視しています。正しい試験の解き方を身に着けることで、入試本番の得点力(=本番特有の緊張やプレッシャーに負けず、いつでも実力を発揮する力)を養うことができます。

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。
学習効率を追求した指導システムを採用し、無駄の多い集団講義は一切行っていません。
「医学部に合格できる人」の考え方と習慣を身につけることで、自ら成績を伸ばし本番合格する力を養います。

例年国公立医学部・難関私大医学部を含む合格者を多数輩出し、どのようなタイプの生徒様がどういった成績の推移でどういった医学部に合格したか(あるいは合格できなかったか)等をすべて経験とデータの両方で蓄積しています。豊富なデータを生徒様個別の課題作成や受験校推奨に反映しています。

また、浪人生は月額10万円、高校生は月額5-7万円と、医学部専門予備校としては最も安い学費を実現しています。(短期講習などの追加費用も一切ございません。)

詳しい指導システムや合格実績、学費については公式ホームページをご覧ください。

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