医大生有志が運営するLINE@はこちら!
医学部予備校ACE Academy
当サイトを配信する医師が運営・指導する医学部予備校
国公立・難関医学部への合格実績多数
東京で最も学費が安い医学部予備校
・浪人・再受験:月10万円 
*特待生(浪人・再受験):月5万円
・高校生:月5-7万円
・通信指導:月3万円
公式ホームページはこちら

2020徳島大学医学部受験情報

徳島大学医学部の偏差値

偏差値:64

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

徳島大学医学部のセンターボーダー、足切り

センターボーダー:87%

足切り:67%

医学部センター試験ボーダー、足切り情報まとめ

徳島大学医学部の面接小論文対策

医学部合格体験記

(卒業生講師)中学3年生の終わりから3年間受講し、日本医科(特待)&信州大医学部に現役合格
【2020】日本医科大学(特待)/信州大学医学部合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)高3で理転し、横浜市立大学医学部&順天堂大学医学部に現役合格
【2020】横浜市立大学医学部/順天堂大学合格体験記(現役・女性)

入試本番で点数を取るために必要な「試験の解き方」を身につけ、7浪で国公立医学部に合格
【2020】金沢大学医学部合格体験記(7浪・男性)

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

年間を通して謙虚かつ貪欲に学び、筑波大学医学部に合格
【2019】筑波大学医学部、日本医科大学 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

徳島大学医学部の受験情報

2020年度徳島大学医学部募集要項

徳島大学募集要項(公式HP)

一般前期入試

募集人数

募集人数:64名(予定)

試験日程

出願期間・1次試験・2次試験・合格発表・入学手続き締切の日程はこちら
センター試験出願期間:2019/9/30(月) ~10/10(木)

センター試験:2020/1/18(土)・19(日)

第1段階選抜発表日:2020/2/12(水) (センター試験900点満点中600点以上の者の内から、募集人数の約5倍で実施予定)

個別試験出願期間:2020/1/27(月) 〜2/5(水)

個別試験:2020/2/25(火) ・26(水)

合格発表:2020/3/6(金) 16:00

入学手続き締め切り:2020/3/13(金)

試験科目・配点・試験時間

センター試験

外国語 200点
数学(IA必須、2科目) 200点
理科(2科目) 300点
国語 150点
地歴・公民 50点

個別試験

英語 200点・70分
数学 200点・120分
集団面接 総合判定の資料とする

推薦入試

募集人数

募集人数:42名(一般枠25名,地域枠(地域特別枠含む)17名(予定))

試験日程

出願資格
推薦の要件
次の要件をすべて満たしている者で、高等学校の長が責任を持って推薦でき,合格した場合は入学 を確約できる者。
【一般枠・地域枠(地域特別枠含む。)共通】
(1) 高等学校を2018年4月1 日から2020年3月引日までに卒業した者又は卒業見込みの者で、 2020年度大学入試センター試験において本学部が指定した全教科・科目を受験した者
(2)本学で学ぶにふさわし<. かつ、 大学院(博士課程)への進学に意のある者
(3)将来像として,次のいずれかを希望する者
①病める人の気持ちが理解できるような思いやりのある温かい心をもつ医師をめざす者
②医学研究の発展に貢献する医学者をめざす者
③医療行政,福祉の領域で国民の健康の維持・増進に尽くす者
(4)高等学校における調査書の全体の評定平均値が4.3以上の者
(5)スポーツ・文化活動,ボランティア活動又は国際交流活動等を通して、広い視野をもち充実した 高等学校生活を送っている者

【地域枠(地域特別枠含む。)のみ】
(1) 地域枠(地域特別枠を含む)は、次の要件を満たしていること。
①将来、 医師として徳島県での医療を担うという強い意志を有する者
②徳島県が実施する面接を受け,徳島県から推薦状を受けた者
③地域特別枠に合格した場合に、地域特別枠として入学を確約できる者

*各高等学校から推薦できる人員には、特に制限を設けない


出願期間・1次試験・2次試験・合格発表・入学手続き締切の日程はこちら
出願期間:2020/1/21(火) ~1/24(金)

センター試験:2020/1/18(土) ・19(日)

1次選考発表:2020/2/6(木) 付けで結果を郵送(センター試験の合計900点満点中概ね80%未満の場合は合格者となり得ない)

2次選考日:2020/2/9(日)

合格発表:2020/2/12(水) 10:00

試験科目・配点・試験時間

センター試験

外国語 200点
数学(IA必須、2科目) 200点
理科(2科目) 200点
国語 200点
地歴・公民 100点

2次試験

集団討論 (集団討論と集団面接で)200点
集団面接
個人面接 160点 *地域枠のみ

AO入試

募集人数

募集人数:8名(徳島県2名、香川県2名、愛媛県2名、高知県2名(予定)

試験日程

出願資格
次の要件をすべて満たしている者で.合格した場合は入学を確約できる者とする。
(1) 次にあげる地域の高等学校を2018年4月1日から2020年3月引日までに卒業または卒業見込み であり, 2020年度大学入試センター試験において本学科が指定した全教科・科目を受験する者
【徳島県.香川県.愛媛県.高知県】
(2)大学入学後,直ちに下記を確約できる者
・徳島大学大学院医科学教育部において大学院進学(MD・PhDコース又は卒業後3年以内に4年問の博士課程)
・徳島大学病院又は徳島大学病院が指定する主要基幹病院において2年間の初期臨床研修
(3)アドミッション・ポリシーを深く理解し,合致していることを明確に示すことができる者
(4)高等学校における調査書全体の評定平捌直が3年次1学期あるいは前期終了時点で4.3以上の者
(5)本学科が指定した日時に実施する-徳島大学医学部医学科AO入試出願希望者説明会」に参加した者


出願期間・1次試験・2次試験・合格発表・入学手続き締切の日程はこちら
出願期間:2019/10/25(金) ~10/31(木)

1次選考発表:2019/11/15(金) 付けで結果を郵送(各県受入人員目安の約4倍程度)

2次試験日:2019/12/13(金)

大学入試センター試験:2020/1/18(土) ・19(日)  *センター得点が900点満点中概ね720点以上の者を最終合格とする

合格発表:2020/2/12(水) 10:00

試験科目・配点・試験時間

1次試験

書類審査 200点

2次試験

総合討論 400点
個人面接 300点

センター試験

外国語 200点
数学(IA,IIB) 200点
理科(2科目) 200点
国語 200点
地歴・公民 100点

2019徳島大学医学部の入試データ

前期

志願者:218人
受験者:159人
合格者:69人
追加合格者:2人
入学者:67人
倍率:2.3%

2019徳島大学医学部の合格最低点

一般前期 満点1300点 合格最低点1025.6点(78.9%) 平均点1063.1点(81.8%)

(センター) 満点900点 合格最低点748.3点(83.1%) 平均点795.5点(88.4%)

(個別) 満点400点 合格最低点218.0点(54.5%) 平均点267.6点(66.9%)

効率的に勉強したい方におすすめの医学部予備校

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。 当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、正しい勉強法を指導しています。

2.最難関医学部まで到達可能な課題作成

当塾は無駄の多い集団講義は行わず、生徒個別にカリキュラムを作成し、毎週課題を提供しています。 これまで、慶應医学部、千葉大学、神戸大学、横浜市立大学、筑波大学、慈恵会医科大学、順天堂医学部、日本医科大学など最難関、難関医学部への合格者を数多く輩出し、豊富なデータを蓄積しています。 実際に医学部に進学した卒業生のデータに基づき、生徒1人1人に最適なカリキュラム作成と課題管理を行います。

3.医学部予備校で最も安い学費を実現

「医学部受験において最高峰の指導をより安く」を理念とし、医学部専門予備校において最も安い学費を実現しています。 浪人生:月額10万円。高校生:月額5-7万円。通信生は月額3万円。 (短期講習などの追加費用も一切ございません。) また、特待制度を設けており、条件を満たす方は通塾生も月額5万円で指導を提供いたします。

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。 詳しい指導システムや合格実績、学費については公式ホームページをご覧ください。 <当塾の説明動画>
タイトルとURLをコピーしました