2020和歌山県立医科大学受験情報

和歌山県立医科大学の偏差値

偏差値:66

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

和歌山県立医科大学のセンターボーダー、足切り

センターボーダー:84%

足切り:実施せず

医学部センター試験ボーダー、足切り情報まとめ

2020年度和歌山県立医科大学募集要項

和歌山県立医科大学募集要項(公式HP)

一般前期(一般枠)入試

試験日程

募集人数:一般枠64名 県民医療枠15名 *前期の募集人員は推薦合格者数によって増減する。

センター試験出願期間:2019/9/30(月) ~10/10(木)

センター試験:2020/1/18(土)・19(日)

第1段階選抜:(募集人員の3.3倍で実施予定)

個別試験出願期間:2020/1/27(月) 〜2/5(水)

個別試験:2020/2/25(火) 、2/26(水)

合格発表:2020/3/10(火)(予定)

試験科目

センター試験

英語 150点
数学(IA必須、2科目) 100点
理科(2科目) 150点
国語 100点
地歴・公民 100点(世B、日B、地B、倫政経から1科目)

個別試験

英語 200点
数学 250点
理科(2科目) 250点
面接 (個人面接)

推薦入試

試験日程

出願資格
一般枠:
令和2年度大学入試センター試験において、本学が指定した5教科7科目を受験した者で、次の要件をすべて満たし、高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)の長が責任をもって推薦できる者であり、合格した場合、入学することが確約できる者。ただし、推薦人員は1高等学校につき3名以内とする。
①高等学校を令和2年3月卒業見込みの者であって、和歌山県内の高等学校に在籍している者、または、出願時、扶養義務者が引き続き3年以上和歌山県内に居住している者
②調査書の学習成績概評 A(全体の評定平均値4.3以上)の者
③学業のみならず、課外活動等において特に優れた成績あるいは実績を有する者で、医学、医療に貢献したいという強い意欲があり、人格的に特に優れた者

県民医療枠:
令和2年度大学入試センター試験において、本学が指定した5教科7科目を受験した者で、次の要件をすべて満たし、高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)の長が責任をもって推薦できる者であり、合格した場合、入学することが確約できる者。ただし、推薦人員は1高等学校につき2名以内とする。
①高等学校を令和2年3月卒業見込みの者か平成31年3月卒業の者
②調査書の学習成績概評 A(全体の評定平均値4.3以上)の者
③学業のみならず、課外活動等において特に優れた成績あるいは実績を有する者で、卒業後、本学及び和歌山県内地域中核病院で研修し、将来、医師や研究者として県民医療に貢献したいという強い意欲のある者であり、人格的に特に優れた者
④「県民医療枠」に出願する者は、出願時に、1)本人、2)親権者あるいは後見人の誓約書の提出を要する。

地域医療枠:
令和2年度大学入試センター試験において、本学が指定した5教科7科目を受験した者で、次の要件をすべて満たし、高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)の長が責任をもって推薦できる者であり、合格した場合、入学することが確約できる者。ただし、推薦人員は1高等学校につき3名以内とする。
①和歌山県内の高等学校を令和2年3月卒業見込みの者か平成31年3月卒業の者。または、和歌山県外の高等学校を令和2年3月卒業見込みの者か平成31年3月卒業の者であって、出願時、扶養義務者が引続き3年以上和歌山県内に居住している者
②調査書の学習成績概評 A(全体の評定平均値4.3以上)の者
③学業のみならず、課外活動等において特に優れた成績あるいは実績を有する者で、和歌山県が設定する和歌山県修学資金の貸与を受け、卒業後、和歌山県が指定する公的医療機関等に勤務し地域医療に貢献することを確約でき、人格的に特に優れた者
④「地域医療枠」に出願する者は、出願時に、1)本人、2)親権者あるいは後見人の誓約書の提出を要する。

募集人数:一般枠(県内募集)6名程度、県民医療枠(全国募集)5名程度、地域医療枠(県内募集)10名

出願期間:2019/12/16(月) ~12/23(月)

大学入試センター試験:2020/1/18(土) ・19(日)

*センター試験により第一段階選抜を行う

試験日:2020/2/9(日)

合格発表:2020/2/12(水) (予定)

試験科目

センター試験

英語 200点
数学(IA,IIB) 200点
理科(2科目) 200点
国語 200点
地歴・公民 100点(世B、日B、地B、倫政経から1科目)

個別試験

個人面接・集団面接

2019和歌山県立医科大学の入試結果

前期(一般枠+県民枠)

志願者:387人
受験者:233人
合格者:80人
入学者:79人
倍率:2.9%

2019和歌山県立医科大学の合格最低点

一般前期 満点1300点 合格最低点864.75点(66.5%) 平均点915.71点(70.4%)

和歌山県立医科大学の面接小論文対策

和歌山県立医科大学の面接小論文対策

医学部合格体験記

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

 

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