2020奈良県立医科大学受験情報

奈良県立医科大学の偏差値

偏差値:67

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

奈良県立医科大学のセンターボーダー、足切り

センターボーダー(前期):86%

足切り(前期):実施せず

センターボーダー(後期):91%

足切り(後期):85%

医学部センター試験ボーダー、足切り情報まとめ

2020年度奈良県立医科大学募集要項

奈良県立医科大学募集要項(公式HP)

一般前期入試

試験日程

募集人数:22名

センター試験出願期間:2019/9/30(月) ~10/10(木)

センター試験:2020/1/18(土)・19(日)

第1段階選抜:(募集人員の15倍で実施予定)

個別試験出願期間:2020/1/27(月) 〜2/5(水)

個別試験:2020/2/25(火) 、2/26(水)

合格発表:2020/3/5(木)

試験科目

センター試験

外国語 200点
数学(IA必須、2科目) 200点
理科(2科目) 300点
国語 100点
地歴・公民 100点

個別試験

英語 150点・英数理で180分
数学 150点
理科(1科目) 150点
面接

一般後期入試

試験日程

募集人数:53名

センター試験出願期間:2019/9/30(月) ~10/10(木)

センター試験:2020/1/18(土)・19(日)

第1段階選抜:(募集人員の14倍で実施予定)

個別試験出願期間:2020/1/27(月) ~2020/2/5(水)

個別試験:2020/3/12(木) 、3/13(金)

合格発表:2020/3/20(金)

試験科目

センター試験

外国語 200点
数学(IA必須、2科目) 200点
理科(2科目) 300点
国語 100点
地歴・公民 100点

個別試験

英語 225点・105分
数学 225点・120分
理科(2科目) 450点・180分
面接

推薦入試

試験日程

出願資格
緊急医師確保:
次の資格・要件を全て備え、高等学校(中等教育学校を含む。以下同じ)長が責任をもって推薦できる者であり、かつ令和 2 年度大学入学者選抜大学入試センター試験における本学指定の教科・科目を全て受験する者。
1) 高等学校を令和 2 年 3 月に卒業見込みの者又は平成 30 年 3 月以降に卒業した者
2) 奈良県知事が指定するへき地医療機関又は知事が定める特定診療科等のうち、知事が指定する医療機関において医療に従事することを希望する者 (「奈良県緊急医師確保修学資金貸与条例」及び「奈良県緊急医師確保修学資金貸与条例施行規則」による)
3) 合格した場合、本学に入学することを確約できる者

地域枠:
次の資格・要件を全て備え、高等学校(中等教育学校を含む。以下同じ)長が責任をもって推薦できる者であり、かつ令和 2 年度大学入学者選抜大学入試センター試験における本学指定の教科・科目を全て受験する者。
1) 奈良県内の高等学校を令和 2 年 3 月に卒業見込みの者又は平成 30 年 3 月以降に卒業した者、あるいは、本人、一親等の親族又は本人の配偶者が、出願の日の 1 年前から引き続き奈良県内に住所を有している者で、高等学校を令和 2 年 3 月に卒業見込み又は平成 30 年 3 月以降に卒業した者
2) 本学を卒業後、奈良県内の地域医療に貢献しようとする強い意欲のある者
3) 合格した場合、本学に入学することを確約できる者

募集人数:緊急医師確保枠13名 地域枠25名

出願期間:2019/12/10(火) ~2019/12/13(金)

大学入試センター試験:2020/1/18(土) ・19(日)

*第一段階選抜は実施しない

試験日:2020/2/1(土) 、2020/2/2(日)

合格発表:2020/2/12(水)

試験科目

センター試験

外国語 200点
数学(IA必須、2科目) 200点
理科(2科目) 300点
国語 100点
地歴・公民 100点

個別試験

英語 150点・英数理で180分
数学 150点
理科(1科目) 150点
面接

2019奈良県立医科大学の入試結果

前期

志願者:205人
受験者:178人
合格者:22人
入学者:22人
倍率:8.1%

後期

志願者:797人
受験者:358人
合格者:64人
入学者:53人
倍率:5.6%

2019奈良県立医科大学の合格最低点

一般前期 満点900点 合格最低点703.9点(78.2%) 平均点726.6点(80.7%)

一般後期 満点1200点 合格最低点889.2(74.1%) 平均点931(77.6%)

推薦地域枠 満点900点 合格最低点661.8(73.5%) 平均点686(76.2%)

推薦緊急医師確保枠 満点900点 合格最低点648.7(72.1%) 平均点669.4(74.4%)

奈良県立医科大学の面接小論文対策

奈良県立医科大学の面接小論文対策

医学部合格体験記

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

 

医学部予備校ACE Academyの医学部勉強法

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部受験で難しいのは、他学部に比べ多くの科目をバランスよく習得しなければならないこと・本番ミスなく問題を解ききる力を身に着けなければならないことです。
難しい講義を受けたりして、特定の科目のプロになる必要は全くありませんし、解法をただ理解していても本番自力で解ききれなければ使い物になりません。

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.医学部に進学した卒業生が使用していた参考書を使用

当塾では、集団講義は行わず、個別に課題を作成しています。
課題となるのはすべて市販の参考書であり、高額なオリジナルテキスト等は使用しておりません。
これまで医学部に合格した卒業生のデータから、「どの参考書をいつ使えば医学部に合格できるか」という独自のノウハウを蓄積しています。
そこから、生徒一人一人に最適な課題を作成し、指導にあたっています。

*質問対応・塾生限定公開のオリジナル解説集など、問題集を自力で進めるためのサポートも充実しています。

3.正しい試験の解き方を習得し、本番の得点力を上げる

医学部受験は、受験層のレベルの高さ・倍率の高さとともにトップクラスであることから、ミスに対して非常にシビアな受験となります。
どんなに成績のいい人でも、試験本番、緊張や焦りによりミスを重ねてしまうと合格は一気に遠のきます。
当塾では、成績を伸ばすことと同等に、「正しい試験の解き方」の指導を重視しています。正しい試験の解き方を身に着けることで、入試本番の得点力(=本番特有の緊張やプレッシャーに負けず、いつでも実力を発揮する力)を養うことができます。

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