2020滋賀医科大学受験情報

滋賀医科大学の偏差値

偏差値:66

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

滋賀医科大学のセンターボーダー、足切り

センターボーダー:86%

足切り:実施せず

医学部センター試験ボーダー、足切り情報まとめ

2020年度滋賀医科大学募集要項

滋賀医科大学医学部募集要項(公式HP)

一般前期入試

試験日程

募集人数:(一般枠)55名 (地域枠)5名(予定)

センター試験出願期間:2019/9/30(月) ~10/10(木)

センター試験:2020/1/18(土)・19(日)

第1段階選抜:(募集人員の4倍で実施予定。)

個別試験出願期間:2020/1/27(月) 〜2/5(水)

個別試験:2020/2/25(火) 、2/26(水)

合格発表:2020/3/9(月)

試験科目

センター試験

外国語 100点
数学(IA,IIB) 100点
理科(2科目) 100点
国語 200点
地歴・公民 100点(世B、日B、地B、倫政経から1科目)

個別試験

英語 200点
数学 200点
理科(2科目) 200点
面接 段階評価

推薦入試Ⅱ

試験日程

出願資格
高等学校若しくは中等教育学校を平成31年3月に卒業した者、又は令和2年3月に卒業見込みの者、及び学校教育法施行規則第93条第3項の規定に基づき令和元年度中に高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者、又は卒業見込みの者で、令和2年度大学入試センター試験で本学が指定した教科、科目を受験し、次の出願要件を満たす者
1.将来の医師又は研究者(本学が求める人材、人物について、出身学校における学習成績にふさわしい優れた能力・人格を有し、更に本学志願の動機が明確であり、積極性に富んでいる者)であると学校長が責任を持って推薦できる者
2.スポーツ、文化活動やボランティア活動等を通して充実した学校生活を送った者
3.出身学校において物理・化学及び生物から2科目以上履修した者(見込みを含む)(理数科にあっては、理数物理、理数化学及び理数生物のうち2科目以上)
4.出身学校における調査書の学習成績概評がA段階の者
5.合格した場合は入学を確約できる者

*地元医療枠
滋賀県出身者のうち、地元医療に強い意欲を持ち、滋賀県が設定する「滋賀県医師養成奨学金」を入学初年度より貸与を受け、卒業後、滋賀県知事が指定する滋賀県内の病院で診療業務に従事するとともに、滋賀県医師キャリアサポートセンターが定めるキャリア形成プログラムに参加する意思を持っている者

*滋賀県出身者
以下のいずれかに該当する者
1.滋賀県内の高等学校を平成31年3月に卒業した者又は令和2年3月に卒業見込みの者
2.本人又は父母、祖父母、未成年後見人のいずれかが、新たに入学する年度の4月1日の1年前の日より以前から引き続き滋賀県内に住所を有する者

募集人数:(一般枠)29名(内15名以内は滋賀県出身者) (地元枠)6名

出願期間:2019/11/1(金) ~2019/11/7(木)

試験日:2019/12/14(土)

【大学入試センター試験】2020/1/18(土) ・19(日)

合格発表:2020/2/12(水)

試験科目

センター試験

英語 100点
数学(IA,IIB) 100点
理科(2科目) 100点
国語 200点
地歴・公民 100点(世B、日B、地B、倫政経から1科目)

個別試験

小論文
面接 グループ面接

2019滋賀医科大学の入試結果

前期

志願者:434人
受験者:380人
合格者:75人
入学者:75人
倍率:5.1%

2018滋賀医科大学の合格最低点

一般前期(総合) 満点1200点 合格最低点 801.5点(66.8%) 平均点 840.8点(70.1%)

滋賀医科大学の面接小論文対策

滋賀医科大学の面接小論文対策

医学部合格体験記

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

 

医学部予備校ACE Academyの医学部勉強法

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部受験で難しいのは、他学部に比べ多くの科目をバランスよく習得しなければならないこと・本番ミスなく問題を解ききる力を身に着けなければならないことです。
難しい講義を受けたりして、特定の科目のプロになる必要は全くありませんし、解法をただ理解していても本番自力で解ききれなければ使い物になりません。

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.医学部に進学した卒業生が使用していた参考書を使用

当塾では、集団講義は行わず、個別に課題を作成しています。
課題となるのはすべて市販の参考書であり、高額なオリジナルテキスト等は使用しておりません。
これまで医学部に合格した卒業生のデータから、「どの参考書をいつ使えば医学部に合格できるか」という独自のノウハウを蓄積しています。
そこから、生徒一人一人に最適な課題を作成し、指導にあたっています。

*質問対応・塾生限定公開のオリジナル解説集など、問題集を自力で進めるためのサポートも充実しています。

3.正しい試験の解き方を習得し、本番の得点力を上げる

医学部受験は、受験層のレベルの高さ・倍率の高さとともにトップクラスであることから、ミスに対して非常にシビアな受験となります。
どんなに成績のいい人でも、試験本番、緊張や焦りによりミスを重ねてしまうと合格は一気に遠のきます。
当塾では、成績を伸ばすことと同等に、「正しい試験の解き方」の指導を重視しています。正しい試験の解き方を身に着けることで、入試本番の得点力(=本番特有の緊張やプレッシャーに負けず、いつでも実力を発揮する力)を養うことができます。

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