2020京都府立医科大学受験情報

京都府立医科大学の偏差値

偏差値:69

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

京都府立医科大学のセンターボーダー、足切り

センターボーダー:86%

足切り:実施せず

医学部センター試験ボーダー、足切り情報まとめ

2020年度京都府立医科大学募集要項

京都府立医科大学募集要項(公式HP)

一般前期入試

試験日程

募集人数:100名

センター試験出願期間:2019/9/30(月) ~10/10(木)

センター試験:2020/1/18(土)・19(日)

第1段階選抜発表日:2020/2/12(水)(募集人員の4倍で実施)

個別試験出願期間:2020/1/27(月) 〜2/5(水)

個別試験:2020/2/25(火) 、2/26(水)

合格発表:2020/3/6(金)

試験科目

センター試験

外国語 100点
数学(IA,IIB) 100点
理科(2科目) 100点
国語 100点
地歴・公民 50点

個別試験

英語 200点・120分
数学 200点・120分
理科 200点・150分
面接

推薦入試

試験日程

出願資格
次の(1)、(2)、(3)のいずれかに該当する者で、以下① ~④のすべての要件を備え、学校長が責任を持って推薦できる者。
(1) 京都府内の高等学校若しくは中等教育学校を、平成28年3月以降に卒業した者又は令和2 年3月に卒業見込みの者
(2)高等学校若しくは中等教育学校(以下、「高等学校等」という。)を、平成28年3月以降 に卒業した者又は令和2年3月に卒業見込みの者のうち、当該高等学校等を卒業前1年以上引き続き京都府内に住所を有する者又は保護者が平成31 年4月1 日以前から引き続き京都府内 に住所を有する者
(3)本学において、(1)又は(2)の者と同等以上の学力があり、(1)又は(2)の京都府内の要件に照らして適当と認めた者
 ①高等学校若しくは中等教育学校後期課程における調査書学習成績概評がA又はⒶ段階に属する者で、人物、学力ともに優秀であり、将来、医学の分野において社会に貢献する意欲のある者
 ②令和2年度大学入学者選抜大学入試センター試験において、本学が指定する5教科7科目を受験する者
 ③京都府が設定する奨学金を受給し、本学卒業後、本学及び京都府が作成する「キャリア形成 プログラム」に基づき、一定期間京都府が指定する医療機関において研修及び勤務することを 確約できる者
 ④合格した場合、本学に入学することを確約できる者

募集人数:地域枠7名

出願期間:2020/1/22(水)~2020/1/27(月)

大学入試センター試験:2020/1/18(土) ・19(日)

*センター試験総配点の85%を入学者選抜の基準とする

2次試験日:2020/2/1(土) または2/2(日)

合格発表:2020/2/12(水)

試験科目

センター試験

英語 200点
数学(IA,IIB) 200点
理科(2科目) 200点
国語 200点
地歴・公民 100点

個別試験

面接

2019京都府立医科大学の入試結果

前期

志願者:301人
受験者:278人
合格者:100人
入学者:100人
倍率:2.8%

2019京都府立医科大学の合格最低点

一般前期 満点1050点 合格最低点669.6点(63.8%) 平均点719.4点(68.5%)

京都府立医科大学の面接小論文対策

京都府立医科大学の面接小論文対策

医学部合格体験記

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

 

医学部予備校ACE Academyの医学部勉強法

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部受験で難しいのは、他学部に比べ多くの科目をバランスよく習得しなければならないこと・本番ミスなく問題を解ききる力を身に着けなければならないことです。
難しい講義を受けたりして、特定の科目のプロになる必要は全くありませんし、解法をただ理解していても本番自力で解ききれなければ使い物になりません。

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.医学部に進学した卒業生が使用していた参考書を使用

当塾では、集団講義は行わず、個別に課題を作成しています。
課題となるのはすべて市販の参考書であり、高額なオリジナルテキスト等は使用しておりません。
これまで医学部に合格した卒業生のデータから、「どの参考書をいつ使えば医学部に合格できるか」という独自のノウハウを蓄積しています。
そこから、生徒一人一人に最適な課題を作成し、指導にあたっています。

*質問対応・塾生限定公開のオリジナル解説集など、問題集を自力で進めるためのサポートも充実しています。

3.正しい試験の解き方を習得し、本番の得点力を上げる

医学部受験は、受験層のレベルの高さ・倍率の高さとともにトップクラスであることから、ミスに対して非常にシビアな受験となります。
どんなに成績のいい人でも、試験本番、緊張や焦りによりミスを重ねてしまうと合格は一気に遠のきます。
当塾では、成績を伸ばすことと同等に、「正しい試験の解き方」の指導を重視しています。正しい試験の解き方を身に着けることで、入試本番の得点力(=本番特有の緊張やプレッシャーに負けず、いつでも実力を発揮する力)を養うことができます。

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