2019岐阜大学医学部受験情報

岐阜大学医学部の偏差値

偏差値:67

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

岐阜大学医学部のセンターボーダー、足切り

センターボーダー(前期):87%

足切り(前期):実施せず

センターボーダー(後期):90%

足切り(後期):85%

医学部センター試験ボーダー、足切り情報まとめ

2019年度募集要項

岐阜大学医学部募集要項(公式HP)

一般前期入試

試験日程

募集人数:32名

センター試験出願期間:2018/10/1(月)~10/12(金)

センター試験:2019/1/19(土)・20(日)

第1段階選抜:(約15倍で実施予定)

個別試験出願期間:2019/1/28(月)~2/6(水)

個別試験:2019/2/25(月)・26(火)

個別試験合格発表:2019/3/6(水)

試験科目

センター試験

英語 200点
数学 200点
理科 200点
国語 100点
地歴・公民 100点(世B、日B、地B、倫政経から1科目)

個別試験

英語 400点
数学 400点
理科 400点
面接 (医療人・医学研究者となるにふさわしい資質・適性をみる)

一般後期入試

試験日程

募集人数:35名

センター試験出願期間:2018/10/1(月)~10/12(金)

センター試験:2019/1/19(土)・20(日)

第1段階選抜:(約15倍で実施予定)

個別試験出願期間:2019/1/28(月)~2/6(水)

個別試験:2019/3/12(火)・13(水)

個別試験合格発表:2019/3/21(木)

試験科目

センター試験

英語 100点
数学 100点
理科 100点
国語 50点
地歴・公民 50点(世B、日B、地B、倫政経から1科目)

個別試験

英語 400点
数学 400点
理科 400点
面接 (医療人・医学研究者となるにふさわしい資質・適性をみる)

推薦

試験日程

募集人数:一般15名 地域枠28名

条件(一般):成績概評がA段階の現役で、大学入試センター試験の基準点は85%とする。

条件(地域枠):岐阜県出身の成績概評がAの現役・1浪で、大学入試センター試験の基準点は80%とする。県修学資金貸与制度を利用し、卒後一定期間県内の医療機関に医師として勤務すること

センター試験:2019/1/19(土)・20(日)

個別試験出願期間:2019/1/23(水)~1/25(金)

個別試験:2019/1/30(水)(志願者多数の場合、予備日1/31(木))

個別試験合格発表:2019/2/12(火)

試験科目

センター試験

英語
数学
理科
国語
地歴・公民 (世B、日B、地B、倫政経から1科目)

個別試験

小論文
面接

2018入試結果

平成30年のデータ

受験者数(人)合格者数(人)合格率(%)男女比(倍)
区分男性女性男性女性男性女性
合計429143572872611320.3%18.2%1.12
現役1758726245216625.7%24.1%1.07
1浪111251362632923.4%12.0%1.95
2浪3894772918.4%22.2%0.83
3浪2452930312.5%0.0%
4浪以上8117986067.4%0.0%

3年間のデータ

受験者数(人)合格者数(人)合格率(%)男女比(倍)
男性女性男性女性男性女性
合計131944517642419833918.3%22.0%0.83
現役5722618331276819522.2%26.1%0.85
1浪2919638766269222.7%27.1%0.84
2浪118261441822015.3%7.7%1.98
3浪6110716069.8%0.0%
4浪以上27752329242268.7%3.8%2.25

2018合格最低点

一般前期(総合) 満点2000点 合格最低点 1507.6点(75.4%) 平均点 1577.92点(78.9%)

一般前期(センター) 満点800点  平均点 690.14点(86.3%)

一般前期(2次) 満点1200点  平均点 887.78点(74.0%)

一般後期(総合) 満点1600点 合格最低点 1226.6点(76.7%) 平均点 1280.4点(80.0%)

一般後期(センター) 満点400点  平均点 358.17点(89.5%)

一般後期(2次) 満点1200点  平均点 922.23点(76.9%)

岐阜大学医学部の面接小論文対策

岐阜大学医学部の面接小論文対策

医学部合格体験記

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

 

医学部予備校ACE Academyの医学部勉強法

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部受験で難しいのは、他学部に比べ多くの科目をバランスよく習得しなければならないこと・本番ミスなく問題を解ききる力を身に着けなければならないことです。
難しい講義を受けたりして、特定の科目のプロになる必要は全くありませんし、解法をただ理解していても本番自力で解ききれなければ使い物になりません。

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.医学部に進学した卒業生が使用していた参考書を使用

当塾では、集団講義は行わず、個別に課題を作成しています。
課題となるのはすべて市販の参考書であり、高額なオリジナルテキスト等は使用しておりません。
これまで医学部に合格した卒業生のデータから、「どの参考書をいつ使えば医学部に合格できるか」という独自のノウハウを蓄積しています。
そこから、生徒一人一人に最適な課題を作成し、指導にあたっています。

*質問対応・塾生限定公開のオリジナル解説集など、問題集を自力で進めるためのサポートも充実しています。

3.正しい試験の解き方を習得し、本番の得点力を上げる

医学部受験は、受験層のレベルの高さ・倍率の高さとともにトップクラスであることから、ミスに対して非常にシビアな受験となります。
どんなに成績のいい人でも、試験本番、緊張や焦りによりミスを重ねてしまうと合格は一気に遠のきます。
当塾では、成績を伸ばすことと同等に、「正しい試験の解き方」の指導を重視しています。正しい試験の解き方を身に着けることで、入試本番の得点力(=本番特有の緊張やプレッシャーに負けず、いつでも実力を発揮する力)を養うことができます。

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。
学習効率を追求した指導システムを採用し、無駄の多い集団講義は一切行っていません。
「医学部に合格できる人」の考え方と習慣を身につけることで、自ら成績を伸ばし本番合格する力を養います。

例年国公立医学部・難関私大医学部を含む合格者を多数輩出し、どのようなタイプの生徒様がどういった成績の推移でどういった医学部に合格したか(あるいは合格できなかったか)等をすべて経験とデータの両方で蓄積しています。豊富なデータを生徒様個別の課題作成や受験校推奨に反映しています。

また、浪人生は月額10万円、高校生は月額5-7万円と、医学部専門予備校としては最も安い学費を実現しています。(短期講習などの追加費用も一切ございません。)

詳しい指導システムや合格実績、学費については公式ホームページをご覧ください。

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