2019名古屋大学医学部受験情報

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名古屋大学医学部の偏差値

偏差値:70

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

名古屋大学医学部のセンターボーダー、足切り

センターボーダー(前期):89%

足切り(前期):実施せず

センターボーダー(後期):91%

足切り(後期):80%

医学部センター試験ボーダー、足切り情報まとめ

2019年度募集要項

名古屋大学医学部募集要項(公式HP)

一般前期入試

試験日程

募集人数:90名

センター試験出願期間:2018/10/1(月)~10/12(金)

センター試験:2019/1/19(土)・20(日)

第1段階選抜:(約3.5倍で実施予定)

個別試験出願期間:2019/1//28~2/6

個別試験:2019/2/25(月)・26(火)・27

個別試験合格発表:2019/3/9(土)

試験科目

センター試験

外国語 200点
数学 200点
理科 200点
国語 200点
地歴・公民 100点(世B、日B、地B、倫政経から1科目)

個別試験

外国語 500点
数学 500点
理科 500点
国語 150点(国総、現B、古B)
面接

一般後期(地域枠)入試

試験日程

募集人数:5名

センター試験出願期間:2018/10/1(月)~10/12(金)

センター試験:2019/1/19(土)・20(日)

第1段階選抜:(センター試験の成績が900点満点中720点以上の者)

個別試験出願期間:2019/1/28(月)~2/6(水)

個別試験:2019/3/12(火)

個別試験合格発表:2019/3/22(金)

試験科目

センター試験

外国語 200点
数学 200点
理科 200点
国語 200点
地歴・公民 100点(世B、日B、地B、倫政経から1科目)

個別試験

面接 (英文の課題に基づいた口頭試問を含む)

推薦入試

試験日程

募集人数:12名

条件:高校を2019年3月卒業見込みの現役で、評定概評Aの者

出願期間:2019/1/22(火)~1/25(金)

センター試験:2019/1/19(土)・20(日)

個別試験:2019/2/11(月)

合格発表:2019/2/13(水)

試験科目

センター試験

外国語
数学
理科
国語
地歴・公民

個別試験

面接 和文と英文の課題。プレゼンテーションと口頭試問を行う

2018入試結果

平成30年のデータ

受験者数(人)合格者数(人)合格率(%)男女比(倍)
区分男性女性男性女性男性女性
合計22172293892311240.3%31.9%1.26
現役1244316753166942.7%37.2%1.15
1浪5117682863454.9%35.3%1.56
2浪1462061742.9%16.7%2.57
3浪22410150.0%0.0%
4浪以上304341013.3%0.0%

3年間のデータ

受験者数(人)合格者数(人)合格率(%)男女比(倍)
男性女性男性女性男性女性
合計5902308202537933242.9%34.3%1.25
現役3311394701475019744.4%36.0%1.23
1浪13052182862411066.2%46.2%1.43
2浪2915441041434.5%26.7%1.29
3浪931220222.2%0.0%
4浪以上91211128198.8%4.8%1.85

2018合格最低点

一般前期 満点2550点 合格最低点 1967点(77.1%) 平均点 2068.05点(81.1%)

名古屋大学医学部の面接小論文対策

名古屋大学医学部の面接小論文対策

医学部合格体験記

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

入塾時偏差値58.9から約9ヶ月で昭和大学、東京医科大学に合格した現役生
【2018】昭和大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数学が苦手で現役時センター試験数学70/50点から1年で浜松医科大学、東邦大学医学部を含む4校に合格
【2018】浜松医科大学/東邦大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

入塾時偏差値40台から1年で昭和大学医学部を含む4校に合格
【2018】昭和大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

 

医学部予備校ACE Academyの医学部勉強法

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部受験で難しいのは、他学部に比べ多くの科目をバランスよく習得しなければならないこと・本番ミスなく問題を解ききる力を身に着けなければならないことです。
難しい講義を受けたりして、特定の科目のプロになる必要は全くありませんし、解法をただ理解していても本番自力で解ききれなければ使い物になりません。

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.医学部に進学した卒業生が使用していた参考書を使用

当塾では、集団講義は行わず、個別に課題を作成しています。
課題となるのはすべて市販の参考書であり、高額なオリジナルテキスト等は使用しておりません。
これまで医学部に合格した卒業生のデータから、「どの参考書をいつ使えば医学部に合格できるか」という独自のノウハウを蓄積しています。
そこから、生徒一人一人に最適な課題を作成し、指導にあたっています。

*質問対応・塾生限定公開のオリジナル解説集など、問題集を自力で進めるためのサポートも充実しています。

3.正しい試験の解き方を習得し、本番の得点力を上げる

医学部受験は、受験層のレベルの高さ・倍率の高さとともにトップクラスであることから、ミスに対して非常にシビアな受験となります。
どんなに成績のいい人でも、試験本番、緊張や焦りによりミスを重ねてしまうと合格は一気に遠のきます。
当塾では、成績を伸ばすことと同等に、「正しい試験の解き方」の指導を重視しています。正しい試験の解き方を身に着けることで、入試本番の得点力(=本番特有の緊張やプレッシャーに負けず、いつでも実力を発揮する力)を養うことができます。

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。
学習効率を追求した指導システムを採用し、無駄の多い集団講義は一切行っていません。
「医学部に合格できる人」の考え方と習慣を身につけることで、自ら成績を伸ばし本番合格する力を養います。

例年国公立医学部・難関私大医学部を含む合格者を多数輩出し、どのようなタイプの生徒様がどういった成績の推移でどういった医学部に合格したか(あるいは合格できなかったか)等をすべて経験とデータの両方で蓄積しています。豊富なデータを生徒様個別の課題作成や受験校推奨に反映しています。

また、浪人生は月額10万円、高校生は月額5-7万円と、医学部専門予備校としては最も安い学費を実現しています。(短期講習などの追加費用も一切ございません。)

詳しい指導システムや合格実績、学費については公式ホームページをご覧ください。

医学部予備校ACE Academyはこちら

 

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