2020旭川医科大学受験情報

旭川医科大学の偏差値

偏差値:64

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

旭川医科大学のセンターボーダー、足切り

センターボーダー(前期):84%

足切り(前期):実施せず

センターボーダー(後期):89%

足切り(後期):実施せず

医学部センター試験ボーダー、足切り情報まとめ

2020年度旭川医科大学募集要項

募集要項(公式HP)

一般前期入試

試験日程

募集人数:40名

センター試験出願期間:2019/9/30(月) ~10/10(木)

センター試験:2020/1/18(土)・19(日)

第1段階選抜発表日:募集要項でお知らせ(募集人員の10倍程度で実施予定)

個別試験出願期間:2020/1/27(月) ~2020/2/5(水)

個別試験:2020/2/25(火) 、2/26(水)

合格発表:2020/3/6(金) 10:00

※AO・推薦の合格者が募集人員に満たない場合、欠員分は前期に加える

試験科目

センター試験

外国語 100点
数学(IA必須、2科目) 100点
理科(2科目) 200点
国語 100点
地歴・公民 50点

個別試験

英語 100点
数学 100点
面接 150点(集団面接で、問題抽出力、口頭表現力、協調性、知識・技能、応用力等を問う)

一般後期入試

試験日程

募集人数:8名

センター試験出願期間:2019/9/30(月) ~10/10(木)

センター試験:2020/1/18(土) ・19(日)

第1段階選抜発表日:募集要項でお知らせ(募集人員の10倍程度で実施予定)

個別試験出願期間:2020/1/27(月) ~2020/2/5(水)

個別試験:2020/3/12(木)

合格発表:2020/3/20(金) 10:00

試験科目

センター試験

外国語 150点
数学(IA必須、2科目) 150点
理科(2科目) 100点
国語 100点
地歴・公民 50点

個別試験

理科 200点
面接 150点(集団面接で、問題抽出力、口頭表現力、協調性、知識・技能、応用力等を問う)

推薦入試 道北・道東特別選抜

試験日程

出願資格:
高等学校又は中等教育学校を平成30年4月以降に卒業した者及び令和2年3月卒業見込みの者(令和2年3月までに卒業見込みの者を含む。)で、令和2年度大学入学者選抜大学入試センター試験のうち、本学が指定した教科・科目を全て受験し、かつ、次の要件を満たすもの
(1) 生まれ育った地域が、北海道の上川中部を除く道北、道東並びに北空知及び中空知に該当し、将来、当該地域における医療に貢献する強い意欲がある者
(2) 高等学校又は中等教育学校における調査書の全体の評定平均値が4.3以上の者で、人物・学力ともに優秀かつ健康であり、学校長が責任を持って推薦できるもの
(3) 合格した場合は、入学することを確約できる者
(4) 出願時に「地域医療への貢献及び卒後臨床研修確約・確認書」を提出できる者

募集人数:10名

出願期間:2019/11/1(金) ~2019/11/7(木)

個別試験日:2019/11/30(土)

センター試験:2020/1/18(土) ・19(日)
*大学の定める基準の75%(合計点900点中675点)以上が選抜対象

合格発表:2020/2/12(水) 17:00

試験科目

センター試験

外国語 200点
数学(IA必須、2科目) 200点
理科(2科目)  200点
国語 200点
地歴・公民 100点

個別試験

課題論文 300点(最近の医学、医療、福祉及び社会一般の事象に関する内容)
集団面接 300点(問題抽出力、口頭表現力、協調性、知識・技能、応用力等を問う )
個人面接 300点(口頭表現力、意欲等を問う)

AO入試 北海道特別選抜

試験日程

出願資格
北海道に所在する高等学校又は中等教育学校を平成30年4月以降に卒業した者及び令和2年3月卒業見込みの者(令和2年3月までに卒業見込みの者を含む。)で、令和2年度大学入学者選抜大学入試センター試験のうち、本学が指定した教科・科目を全て受験し、かつ、次の要件を満たすもの
(1) 本学への志望動機が明確で、将来医学の分野で北海道の医療及び社会に貢献する強い意欲を持っている者
(2) 本学のアドミッション・ポリシー(入学者受入れ方針)に沿っていることを自己アピールできる者
(3) 高等学校等における調査書の全体の評定平均値が4.0以上の者で、高等学校等の学級担任教諭及び学級担任教諭以外の理科担当教諭等の計2名が医療職者になるにふさわしい人物であると評価できるもの
(4) 合格した場合は、入学することを確約できる者
(5) 出願時に「地域医療への貢献及び卒後臨床研修確約・確認書」を提出できる者

募集人数:32名

出願期間:2019/10/1(火) ~2019/10/7(月)

個別試験日:2019/11/2(土) 、11/3(日)

センター試験:2020/1/18(土) ・19(日)
*大学の定める基準の75%(合計点1200点満点中900点)以上が選抜対象

合格発表:2020/2/12(水) 17:00

試験科目

センター試験

外国語 300点
数学(IA必須、2科目) 300点
理科(2科目) 300点
国語 200点
地歴・公民 100点

個別試験

課題論文 200点(最近の医学、医療、福祉及び社会一般の事象に関する内容)
集団面接 300点(問題抽出力、口頭表現力、チーム活動能力、協調性、意欲、知識・技能、応用力、実
行力、行動力等を問う )
個人面接 200点(口頭表現力、意欲等を問う )

AO入試 国際医療人特別選抜入試

試験日程

出願資格
高等学校又は中等教育学校を平成30年4月以降に卒業した者及び令和2年3月卒業見込みの者(令和2年3月までに卒業見込みの者を含む。)で、令和2年度大学入学者選抜大学入試センター試験(以下「大学入試センター試験」という。)のうち、本学が指定した教科・科目を全て受験し、かつ、次の要件を満たすもの
(1) 本学への志望動機が明確で、将来、旭川医科大学の国際医療及び国際社会の医療に貢献する強い意欲を持っている者
(2) 本学のアドミッション・ポリシー(入学者受入れ方針)に沿っていることを自己アピールできる者
(3) 高等学校等における調査書の全体の評定平均値が4.3以上の者で、高等学校等の学級担任教諭及び学級担任教諭以外の理科担当教諭等の計2名が医療職者になるにふさわしい人物であると評価できるもの
(4) 合格した場合は、入学することを確約できる者
(5) 出願時に「国際医療への貢献及び卒後臨床研修確約・確認書」を提出できる者

募集人数:5名

出願期間:2019/10/9(水) ~2019/10/16(水)

個別試験日:2019/11/30(土)

センター試験:2020/1/18(土)・19(日)
*大学の定める基準の85%(合計点1200点中1020点)以上が選抜対象

合格発表:2020/2/12(水) 17:00

試験科目

センター試験

外国語 300点
数学(IA必須、2科目) 300点
理科(2科目)  300点
国語 200点
地歴・公民 100点

個別試験

課題論文 300点(最近の医学、医療、福祉及び社会一般の事象に関する内容)
面接 600点(口頭表現力、意欲、問題抽出力、知識・技能、応用力等を問う)

2019旭川医科大学の入試結果

前期

志願者:370人
受験者:331人
合格者:41人
入学者:41人
倍率:8.1%

後期

志願者:601人
受験者:129人
合格者:15人
入学者:15人
倍率:8.6%

2019旭川医科大学の合格最低点

一般前期(総合) 満点900点 合格最低点676.9点(75.2%) 平均点697.7点(77.5%)

一般前期(センター) 満点550点 合格最低点434.9点(79.1%) 平均点461.1点(83.8%)

一般前期(2次) 満点350点 合格最低点196.0点(56.0%) 平均点236.5点(67.6%)

一般後期(合計) 満点900点 合格最低点722.8点(80.3%) 平均点740.0点(82.2%)

一般後期(センター) 満点550点 合格最低点458.3点(83.3%) 平均点475.9点(86.5%)

一般後期(2次) 満点350点 合格最低点234.0点(66.9%) 平均点264.1点(75.5%)

旭川医科大学の面接小論文対策

旭川医科大学の面接小論文対策

医学部合格体験記

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

 

効率的に勉強したい方におすすめの医学部予備校

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.週に1回、生徒個別に課題を作成

当塾は無駄の多い集団講義は行わず、生徒個別にカリキュラムを作成し、毎週課題を作成しています。

例年、国公立・難関私大を含む医学部合格者を多数輩出し、豊富なデータを蓄積しています。
実際に医学部に進学した卒業生のデータをもとに、医学部に合格するための課題作成を生徒個別に行っています。

3.医学部予備校で最も安い学費を実現

浪人生は月額10万円、高校生は月額5-7万円、通信生は月額3万円と、医学部専門予備校としては最も安い学費を実現しています。
(短期講習などの追加費用も一切ございません。)

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。

詳しい指導システムや合格実績、学費については公式ホームページをご覧ください。
タイトルとURLをコピーしました