2020福島県立医科大学受験情報

福島県立医科大学の偏差値

偏差値:65

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

福島県立医科大学のセンターボーダー、足切り

センターボーダー(前期):84%

足切り(前期):実施せず

センターボーダー(後期):87%

足切り(後期):79%

医学部センター試験ボーダー、足切り情報まとめ

2020年度福島県立医科大学募集要項

福島県立医科大学募集要項(公式HP)

一般前期入試

試験日程

募集人数:(一般枠)50名程度  (地域枠)30名

センター試験出願期間:2019/9/30(月) ~10/10(木)

センター試験:2020/1/18(土)・19(日)

第1段階選抜:(募集人員の4倍で実施予定)

個別試験出願期間:2020/1/27(月) 〜2/5(水)

個別試験:2020/2/25(火) 、2/26(水)

合格発表:2020/3/6(金)

試験科目

センター試験

英語 150点
数学(IA必須、2科目) 150点
理科(2科目) 150点
国語 150点
地歴・公民 50点(世B、日B、地B、倫政経から1科目)

個別試験

英語 200点
数学 200点
理科(2科目) 200点
面接 60点

推薦入試

試験日程

出願資格
A枠県内現役:
① 福島県内の高等学校を令和2年3月に卒業見込みの者
② 学業・スポーツ・文化活動等において、特に優れた成績又は実績を有し、他の模範となり、人格的に優れた者で、本学卒業後に本学附属病院又は本学が指定する医療機関で2年間の臨床研修を行うことを誓約できる者
*1校につき11名以内

A枠県内既卒:
① 福島県内の高等学校を平成31年3月に卒業した者
② 学業・スポーツ・文化活動等において、特に優れた成績又は実績を有し、他の模範となり、人格的に優れた者で、本学卒業後に本学附属病院又は本学が指定する医療機関で2年間の臨床研修を行うことを誓約できる者
*1校につき5名以内

B枠:
① 福島県外の高等学校を令和2年3月に卒業見込みの者又は平成31年3月に卒業した者
② 学業・スポーツ・文化活動等において、特に優れた成績又は実績を有し、他の模範となり、人格的に優れた者で、将来福島県内の医療を担うという強い意欲と情熱を持つ者
③ 「福島県緊急医師確保修学資金」の貸与を受けること、及び本学卒業後に福島県内の公的医療機関等に勤務することを誓約できる者

募集人数:(A枠・県内現役)25名程度 (A枠・県内既卒)10名程度 (B枠・県外)15名程度

出願期間:2019/12/13(金) ~2019/12/19(木)

大学入試センター試験:2020/1/18(土) ・19(日)

*大学入試センター配点合計の概ね80%以上の者を選抜の対象とする

試験日:2020/2/1(土)

合格発表:2020/2/12(水)

試験科目

センター試験

英語 100点
数学 100点
理科 100点
国語 100点
地歴・公民 50点(世B、日B、地B、倫政経から1科目)

個別試験

総合問題 300点(自然科学についての基礎学力、及び論理的な思考力を問う記述試験で、英文による出題を含む)
面接 60点

2019福島県立医科大学の入試結果

前期(一般+地域枠)

志願者:454人 (一般298 地域156)
受験者:306人
合格者:73人 (一般45 地域28)
追加合格者:6人 (一般3 地域3)
入学者:67人 (一般42 地域25)
倍率:4.2%

後期

志願者:519人
受験者:85人
合格者:25人
追加合格者:2人
入学者:23人
倍率:3.4%

2019福島県立医科大学の合格最低点

一般前期 満点1310点 合格最低点910.6点(69.5%)

一般後期 満点810点 合格最低点583.1(72.0%)

推薦入試 満点810点 合格最低点538.9(66.5%)

福島県立医科大学の面接小論文対策

福島県立医科大学の面接小論文対策

医学部合格体験記

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

 

医学部予備校ACE Academyの医学部勉強法

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部受験で難しいのは、他学部に比べ多くの科目をバランスよく習得しなければならないこと・本番ミスなく問題を解ききる力を身に着けなければならないことです。
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医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

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当塾では、集団講義は行わず、個別に課題を作成しています。
課題となるのはすべて市販の参考書であり、高額なオリジナルテキスト等は使用しておりません。
これまで医学部に合格した卒業生のデータから、「どの参考書をいつ使えば医学部に合格できるか」という独自のノウハウを蓄積しています。
そこから、生徒一人一人に最適な課題を作成し、指導にあたっています。

*質問対応・塾生限定公開のオリジナル解説集など、問題集を自力で進めるためのサポートも充実しています。

3.正しい試験の解き方を習得し、本番の得点力を上げる

医学部受験は、受験層のレベルの高さ・倍率の高さとともにトップクラスであることから、ミスに対して非常にシビアな受験となります。
どんなに成績のいい人でも、試験本番、緊張や焦りによりミスを重ねてしまうと合格は一気に遠のきます。
当塾では、成績を伸ばすことと同等に、「正しい試験の解き方」の指導を重視しています。正しい試験の解き方を身に着けることで、入試本番の得点力(=本番特有の緊張やプレッシャーに負けず、いつでも実力を発揮する力)を養うことができます。

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