2020秋田大学医学部受験情報

秋田大学医学部の偏差値

偏差値:65

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

秋田大学医学部のセンターボーダー、足切り

センターボーダー(前期):85%

足切り(前期):72%

センターボーダー(後期):87%

足切り(後期):82%

医学部センター試験ボーダー、足切り情報まとめ

2020年度秋田大学医学部募集要項

秋田大学医学部募集要項(公式HP)

一般前期入試

試験日程

募集人数:55名(予定)

センター試験出願期間:2019/9/30(月) ~10/10(木)

センター試験:2020/1/18(土)・19(日)

第1段階選抜発表日:2020/2/10(月) (募集人員の5倍で実施予定)

個別試験出願期間:2020/1/27(月) ~2020/2/5(水)

個別試験:2020/2/25(火) 、2/26(水)

合格発表:2020/3/6(金)

試験科目

センター試験

外国語 100点
数学(IA必須、2科目) 100点
理科(2科目) 200点
国語 100点
地歴・公民 50点(世B、日B、地B、倫・政経から1科目)

個別試験

英語 100点
数学 100点
面接 200点

一般後期入試

試験日程

募集人数:25名(予定)

センター試験出願期間:2019/9/30(月) ~10/10(木)

センター試験:2020/1/18(土)・19(日)

第1段階選抜発表日:2020/2/10(月) (募集人員の10倍で実施予定)

個別試験出願期間:2020/1/27(月) ~2020/2/5(水)

個別試験:2020/3/12(木)

合格発表:2020/3/21(土)

試験科目

センター試験

外国語 150点
数学(IA必須、2科目) 150点
理科(2科目) 200点
国語 150点
地歴・公民 50点(世B、日B、地B、倫・政経から1科目)

個別試験

小論文 100点
面接 200点

推薦入試Ⅱ

試験日程

出願資格
一般枠:
次の(1)から(3)の要件すべてに該当する者
(1) 次のいずれかに該当する者
① 高等学校(特別支援学校の高等部を含む。)もしくは中等教育学校を令和2年3月卒業見込みの者(令和元年度の途中に卒業を認められた者を含む。)
② 文部科学大臣が高等学校の課程と同等または相当する課程を有するものとして認定または指定した在外教育施設の当該課程を令和2年3月修了見込みの者 (令和元年度の途中に修了を認められた者を含む。)
(2) 調査書の学習成績概評がA段階(全体の評定平均値が4.3以上)に属する者のうち,本学科への入学に固い意志を持ち,特に医学の分野で将来にわたり活躍を枠 期待する十分な資質を有すると思われる者で,出身学校長(高等学校長等)が責任を持って推薦でき,合格した場合,入学を確約できる者
(3) 本学他学部および他の国公立大学の推薦入試に出願していない者

秋田県地域枠:
次の(1)から(5)の各号の要件すべてに該当する者
(1) 秋田県内の高等学校(特別支援学校の高等部を含む。)もしくは中等教育学校を平成31年3月以降に卒業した者および令和2年3月卒業見込みの者
(2)秋田県の修学資金の貸与を受け,かつ卒業後一定期間,秋田県内の公的医療機関等で医療に従事する強い意志を有する者
(3) 学業成績および人物ともに優れ,出身学校長(高等学校長等)が責任を持って推薦でき,合格した場合,入学を確約できる者
(4) 調査書の学習成績概評がA段階(全体の評定平均値が4.3以上)の者
(5) 本学他学部および他の国公立大学の推薦入試に出願していない者

全国地域枠:
次の(1)から(5)の各号の要件すべてに該当する者
(1) 次のいずれかに該当する者
 ① 秋田県外の高等学校(特別支援学校の高等部を含む )もしくは中等教育学校を平成31年3月以降に卒業した者および令和2年3月卒業見込みの者
 ② 文部科学大臣が高等学校の課程と同等または相当する課程を有するものとして認定または指定した在外教育施設の当該課程を平成30年4月以降に修了した者及び令和2年3月修了見込みの者
(2) 秋田県の修学資金の貸与を受け,かつ卒業後一定期間,秋田県内の公的医療機関等で医療に従事する強い意志を有する者
(3) 学業成績および人物ともに優れ,出身学校長(高等学校長等)が責任を持って推薦でき,合格した場合,入学を確約できる者
(4) 調査書の学習成績概評がA段階(全体の評定平均値が4.3以上)の者
(5) 本学他学部および他の国公立大学の推薦入試に出願していない者

募集人数:49名(一般枠20名,地域枠29名(秋田県地域枠24名程度,全国地域枠5名程度))(予定)

出願期間:2019/12/12(木) ~12/18(水)

大学入試センター試験:2020/1/18(土) ・19(日)

試験日:2020/1/23(木) 、1/24(金) *1/24は地域枠のみ

合格発表:2020/2/10(月)

試験科目

センター試験

外国語 100点
数学(IA必須、2科目) 100点
理科(2科目) 100点
国語 100点
地歴・公民 50点(世B、日B、地B、倫・政経から1科目)

個別試験

小論文 100点
面接 150点(調査書を含む)

2019秋田大学医学部の入試結果

前期

志願者:200人
受験者:155人
合格者:55人
入学者:53人
倍率:2.8%

後期

志願者:419人
受験者:94人
合格者:29人
入学者:27人
倍率:3.2%

2019秋田大学医学部の合格最低点

一般前期(総合) 満点950点 合格最低点779.30点(82.0%) 平均点802.79点(84.5%)

(センター) 満点550点 合格最低点425.90(77.4%) 平均点468.77(85.2%)

(個別) 満点400点 合格最低点303.00(75.8%) 平均点334.02(83.5%)

一般後期(総合) 満点1000点 合格最低点861.25(86.1%) 平均点872.49(87.2%)

(センター) 満点700点 合格最低点586.00(83.7%) 平均点617.01(88.1%)

(個別) 満点300点 合格最低点240.00(80.0%) 平均点255.48(85.2%)

秋田大学医学部の面接小論文対策

秋田大学医学部の面接小論文対策

医学部合格体験記

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

 

医学部予備校ACE Academyの医学部勉強法

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部受験で難しいのは、他学部に比べ多くの科目をバランスよく習得しなければならないこと・本番ミスなく問題を解ききる力を身に着けなければならないことです。
難しい講義を受けたりして、特定の科目のプロになる必要は全くありませんし、解法をただ理解していても本番自力で解ききれなければ使い物になりません。

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.医学部に進学した卒業生が使用していた参考書を使用

当塾では、集団講義は行わず、個別に課題を作成しています。
課題となるのはすべて市販の参考書であり、高額なオリジナルテキスト等は使用しておりません。
これまで医学部に合格した卒業生のデータから、「どの参考書をいつ使えば医学部に合格できるか」という独自のノウハウを蓄積しています。
そこから、生徒一人一人に最適な課題を作成し、指導にあたっています。

*質問対応・塾生限定公開のオリジナル解説集など、問題集を自力で進めるためのサポートも充実しています。

3.正しい試験の解き方を習得し、本番の得点力を上げる

医学部受験は、受験層のレベルの高さ・倍率の高さとともにトップクラスであることから、ミスに対して非常にシビアな受験となります。
どんなに成績のいい人でも、試験本番、緊張や焦りによりミスを重ねてしまうと合格は一気に遠のきます。
当塾では、成績を伸ばすことと同等に、「正しい試験の解き方」の指導を重視しています。正しい試験の解き方を身に着けることで、入試本番の得点力(=本番特有の緊張やプレッシャーに負けず、いつでも実力を発揮する力)を養うことができます。

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