医学部予備校ACE Academy
当サイトを配信する医師が運営・指導する医学部予備校
国公立・難関医学部への合格実績多数
東京で最も学費が安い医学部予備校
・浪人・再受験:月10万円
・高校生:月5-7万円
・通信指導:月3万円
公式ホームページはこちら

2020東京医科歯科大学医学部受験情報

東京医科歯科大学医学部の偏差値

偏差値:71

医学部偏差値ランキングと医学部の難易度について

東京医科歯科大学医学部のセンターボーダー、足切り

センターボーダー(前期):92%

足切り(前期):74%

センターボーダー(後期):95%

足切り(後期):91%

医学部センター試験ボーダー、足切り情報まとめ

2020年度東京医科歯科大学医学部募集要項

東京医科歯科大学募集要項(公式HP)

一般前期入試

試験日程

募集人数:82名

センター試験出願期間:2019/9/30(月) ~10/10(木)

センター試験:2020/1/18(土)・19(日)

個別試験出願期間:2020/1/27(月) ~2020/2/5(水)

個別試験:2020/2/25(火) 、2/26(水)

試験科目

センター試験

外国語 40点
数学(IA必須、2科目) 40点
理科(2科目) 40点
国語 40点
地歴・公民 20点(世B、日B、地B、倫政経から1科目)

個別試験

英語 120点・90分
数学 120点・90分
理科(2科目) 120点・120分
面接 

一般後期入試

試験日程

募集人数:10名

センター試験出願期間:2019/9/30(月) ~10/10(木)

センター試験:2020/1/18(土)・19(日)

第1段階選抜:(募集人員の約12倍で実施予定)

個別試験出願期間:2020/1/27(月) 〜2/5(水)

個別試験:2020/3/12(木)・13(金)

試験科目

センター試験

外国語 125点
数学(IA必須、2科目) 125点
理科(2科目) 125点
国語 125点

個別試験

小論文 100点・120分(英文で出題する場合がある)
面接 100点

地域特別枠推薦入試

試験日程

出願資格
茨城県:
次のア~エの条件を全て満たし、かつ以下の推薦要件を全て満たす者とする。
ア 茨城県内の高等学校(中等教育学校. 特別支援学校の高等部を含む。)を2019年3月 卒業あるいは2020年3月卒業見込みの者. 又は保護者が茨城県に居住している者で茨城県外の高等学校(中等教育学校.特別支援学校の高等部を含む。)を2019年3月卒業 あるいは20加年3月卒業見込みの者。
イ 将来,茨城県の地域医療に貢献する熱意と能力を有する者で,学校長が責任を持って 推薦できる者。
ウ 学習成績慨評がA段階の者。
エ 茨城県が実施する「2020年度茨城県地域医療医師修学資金貸与制度』に応募し、本学出願期間前に茨城県による面接を受けた者。
*1校につき2名以内

長野県:
次のア~エの条件を全て満たし、かつ以下の推薦要件を全て満たす者とする。
ア 高等学校(中等教育学校.特別支援学校の高等部を含む。)を2020年3月に卒業見込 みの者. 又は卒業後2年以内の者。
イ 将来,長野県の地域医療に貢献する熱意と能力を有する者で. 学校長が責任を持って 推薦できる者。
ウ 学習成績慨評がA段階の者。
エ 長野県が実施する「2020年度長野県医学生修学資金貸与制度』に応募することを確約し、本学出願期間前に長野県による面接を受けた者。
*1校につき2名以内

◆推薦要件(共通):
ア 志願者は,調査書の学習成績概評がAに属する生徒のうち,人格・学力ともに優秀で,本学医学科が求める人物であると,学校長が責任を持って推薦できる者であること。
イ 志願者は,特に医学の勉強を強く希望し,将来はその専門分野における実践・指導に携わることを決意していること。
ウ 志願者は,本学医学部医学科への推薦入試に限定して志願する者に限り,かつ合格した場合には,本学に入学することを確約できる者であること。
エ 志願者は,各県が定めている修学資金貸与条件を満たし,かつ修学資金を受給することに同意した者であること。

※本入試と特別選抜Ⅰ(推薦入試)との併願はできない

募集人数:4名(≪茨城県≫2名以内≪長野県≫2名以内)

出願期間:2020/1/21(火) ~1/28(火)

センター試験:2020/1/18(土) ・19(日)

第1段階選抜発表日:2020/2/7(金)  *センター試験の成績により募集人員の約4倍で実施

個別試験日:2020/2/9(日)

合格発表:2020/2/12(水) 13:00

試験科目

センター試験

外国語
数学(IA必須、2科目)
理科(2科目)
国語
地歴・公民 (世B、日B、地B、倫・政経から1科目)

個別試験

面接

特別選抜Ⅰ推薦入試

試験日程

出願資格
次のいずれかに該当する者で,推薦要件を全て満たし,志願者が在籍する高等学校等の学校長が,責任を持って推薦できる者
(1)2020年3月に高等学校又は中等教育学校を卒業見込みの者
(2) 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当 該課程を2019年4月1 日から2020年3月31日までに修了した者又は修了見込みの者

推薦要件:
《推薦人員》 1校につき2名以内
《推薦要件》
・高い基礎学力とバランスの取れた人格を持つこと
・優れた語学力(英語力)とそれに伴う豊かな国際感覚を持つこと
・医学に対する強い関心を持つこと
・調査書の評定平均値4. 7以上,あるいはきわめて優れた特性・学科能力又は特筆すべき 課外活動の経験を有すること
・合格した場合,必ず入学することを確約できる者

※本入試と地域特別枠推薦入試との併願はできない

募集人数:5名

出願期間:2019/11/1(金)~11/6(水)

1次選考発表日:2019/11/18(月) *募集人員の約 4 倍以上で書類選考を実施

2次試験日:2019/11/25(月)・11/26(火)

2次合格発表:2019/12/13(金)

センター試験:2020/1/18(土) ・19(日) *得点の総合計が原則8割以上であること

合格発表:2020/2/13(木) 以降に最終結果通知を送付

試験科目

2次試験

小論文
面接 (グループ面接、個人面接)

センター試験

外国語
数学(IA必須、2科目)
理科(2科目)
国語
地歴・公民 (世B、日B、地B、倫・政経から1科目)

2019東京医科歯科大学医学部の入試結果

前期

志願者:322人
受験者:310人
合格者:91人
入学者:81人
倍率:3.4%

後期

志願者:202人
受験者:29人
合格者:11人
入学者:10人
倍率:2.6%

2019東京医科歯科大学医学部の合格最低点

一般前期 満点540点 合格最低点367.4点(68.0%) 平均点387.51点(71.8%)

東京医科歯科大学医学部の面接小論文対策

東京医科歯科大学医学部の面接小論文対策

医学部合格体験記

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

(卒業生講師)進学校ではない高校に通い、学校生活で表彰を受けるほど高校と当塾を両立しながら日本医科大学に現役で合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(現役・女性)

(卒業生講師)文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

英語偏差値50台から1年で国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格した現役生
【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

数3、理科2教科初学から1年で国公立医学部を含む4校に合格した再受験生
【2016】島根大学医学部/日本医科大学 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

 

効率的に勉強したい方におすすめの医学部予備校

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.週に1回、生徒個別に課題を作成

当塾は無駄の多い集団講義は行わず、生徒個別にカリキュラムを作成し、毎週課題を作成しています。

例年、国公立・難関私大を含む医学部合格者を多数輩出し、豊富なデータを蓄積しています。
実際に医学部に進学した卒業生のデータをもとに、医学部に合格するための課題作成を生徒個別に行っています。

3.医学部予備校で最も安い学費を実現

浪人生は月額10万円、高校生は月額5-7万円、通信生は月額3万円と、医学部専門予備校としては最も安い学費を実現しています。
(短期講習などの追加費用も一切ございません。)

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。

詳しい指導システムや合格実績、学費については公式ホームページをご覧ください。
タイトルとURLをコピーしました