【購入者特典あり!】書籍版「医学部受験バイブル」発売中!
【無料プレゼント!】医学部合格の8つのPDF資料

すべてセットで無料プレゼント中!

プレゼントPDF資料の内容
①医学部に合格するための参考書一覧
②偏差値ランキング
③共通テストボーダー・足切り
④私立医学部学費ランキング
⑤推薦入試情報
⑥私立医学部の面接小論文過去問集
⑦私立医学部の繰り上げ情報
⑧医学部予備校の選び方と注意点
今すぐ無料ダウンロード!

【2017】慈恵会医科大学/信州大学医学部 合格体験記(現役・男性)

【無料】医学部受験情報のPDF資料6つをプレゼント中!

<医学部受験PDF資料例(印刷可)>
①偏差値ランキング
②共通テストボーダー・足切り一覧
③私立医学部学費ランキング
④推薦入試情報
⑤私立医学部の面接小論文過去問集
⑥私立医学部繰り上げ情報

<合計6時間以上のウェブセミナー動画>
300名以上の医学部合格者を指導した塾長(医師)が解説!
①国立医学部と私立医学部の対策の違い
②入りやすい医学部(国立・私立)
③医学部の面接小論文対策
など

合格した医学部

信州大学医学部
慈恵会医科大学(正規合格)
順天堂大学医学部
昭和大学医学部(正規合格)
日本医科大学
東邦大学医学部(正規合格)
国際医療福祉大学(正規合格)

センター試験の得点率

86.3%

成績推移

(今年の成績推移)
8月河合記述模試 総合67.0(数学:68.5 化学:65.5 物理:69.7 英語:64.2)
10月河合記述模試 総合67.1(数学:68.9 化学:69.9 物理:65.1 英語:64.3)

センター試験本番 総合86.3% 英数理93.5%(英語筆記:194 リスニング:42 数1A:100 数2B:97 化学:88 物理:87 国語:149 倫理:63)

指導内容について

ACE Academyでは、毎週課題作成を行っていただくため「常に自分のやるべき事が正しくわかっている状態」で1年間無駄なく受験勉強に集中でき、そこが他の受験生との差になったと思います。

講師のサポート

模試の振り返り、月一シート、質問対応など全てにおいて丁寧でかつ的確にアドバイスしていただき、自分の勉強法が誤った方向に行くことがなく、安心して勉強出来ました。

ACE Academyの良かった点

一つ目は、勉強に飽きない事だと思います。
勉強において無駄な事(例えば数学は十分成績を取れているのに不安になってひたすら問題集を解くなど)をする事はかえって疲れるし、すぐ飽きて勉強が辛くなってしまいます。
ACE Academyでは毎週の課題で今自分にとって必要な力をつけるための最良の問題集のみを出されるため、今自分は無駄なことをしているんじゃないかという心配がなく、常に目の前の課題に集中できました。そのため勉強に飽きる事はありませんでした。

二つ目としては、モチベーション維持に繋がる仕組みが数多くあるということです。
実力を上げる、という事に一番直結する事は「その事に長期間、継続して打ち込む」という事は自明であると思いますが、残念ながら勉強する事が好きで何も無くても勉強に打ち込めるといった方はまずいないと思います。そのため普通は模試の結果や判定をモチベーションとして勉強に打ち込もうとしてしまいます。

しかしACE Academyでは、毎週自分にとって厳し目の課題、毎週勉強時間ランキングが掲示されるなど目標に繋がるモチベーションをあげる事が数多くありました。
これらを活用して、「今週は絶対に課題+αを終わらせる!」「今週こそ勉強時間ランキングに乗る!、best3に入る!」など目標を建てて勉強することが大切だと思います。
そうすることで、誰もが辛い受験勉強も違って感じると思います。
(ちなみに私はほぼ1年間通して、現役生の中では勉強時間ランキング1位でした。)

1年間で学んだこと

多くの方は(ACE Academyのよかった点として)集団講義が無く無駄がないのでよかった、と書いていらっしゃいますが、果たしてそうでしょうか。
実際に、私の友人でもずっと独学していて合格できなかった人もいますし、予備校で講義を聞いていた人でも合格している人も多くいます。

結局、講義があるかどうかは表面的な事であって本質ではなく、一番大事な事は、「目的に向けた努力を行う」ことと「その努力を正しい方向に向け続ける」事が大事だと学びました。

ACE Academyでは、これらを自然と出来るようになるような教育システム(月一シート、面談、模試振り返りシートなど)があるのではないかと、一年間を振り返って思いました。

後輩へのメッセージ

ACE Academyでは、講師陣のサポートはとても手厚く、勉強する環境としてはトップクラスだと思います。この環境に一年身を置いて努力してもどこも合格しないような人はいないんじゃないかって思うぐらいです。

しかし、どんな環境であろうと、暗記など(嫌な)努力をしなければいけないのも、本質を理解しなければいけないのも自分自身であり、最後にはその事を深く理解し努力できたものが合格するのではないでしょうか。

是非一年汗をかいて勉強して下さい。

講師によるコメント

彼は高校2年生の12月中旬頃に入塾されました。

数学はもともと好き+得意でありスムーズに課題を進めていましたが、英語国語社会などの文系教科が嫌い+苦手で、とにかくこれらに徹底して取り組むような課題となりました。
最終的には英語ものび、順天堂医学部や慈恵会医科大学など英語の難易度が高い本番の試験でもしっかり得点ができていました。

蓋をあけてみると私立医学部は受験した医学部はほぼ全勝で国公立医学部の二次試験も危なげなく合格という結果でした。

彼は上記体験記にもあるとおり、現役生の中で1年継続して最も勉強し、また学校が忙しい中でも授業を欠席したことはなく、報告や提出物の遅れなどもありませんでした。

また、もともと文章を書くのがかなり苦手とのことでしたが、分析シートに1年継続して取り組むことで、分析する力や考える力、本質をつかむ力にも磨きがかかり、本番の強さにもつながったのではないかと思っています。

話している限り間違いなく勉強が好きなタイプではない彼でしたが、目的意識をもった努力を継続し結果を出されたことは、多くの勉強嫌いな受験生にとって是非学ぶ姿勢であると思います。

合格おめでとうございました。

 

その他の医学部合格体験記は合格体験記一覧をご覧ください。

タイトルとURLをコピーしました