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合格した医学部

岩手医科大学(推薦)

成績推移

*中3終わりの3月に入塾

高1時の成績
2018年第1回全統高1模試 総合46.2 (数学:55.4 英語:36.9)

高2時の成績
2019年第1回全統高2模試 総合55.0 (数学:61.9英語:48.1)
2019年第2回全統高2模試 総合56.3 (数学:58.9英語:53.7)
2020年全統記述高2模試 総合47.5 (数学:54.5 化学:43.4 生物:40.1 英語:51.8 )

高3時の成績
2020年第1回全統記述模試 総合45.3 (数学:49.9 化学:40.1 生物:44.9 英語:46.3 )
2020年第2回全統記述模試 総合48.8 (数学:58.5 化学:42.3 生物:49.3 英語:45.0 )
2020年第3回全統記述模試 総合49.8 (数学:53.1 化学:44.9 生物:47.7 英語:53.4 )
2021年共通テスト本番 英数理42.0% (数1A:33 数2B:55 化学:28 生物:49 英語リーディング:40 リスニング:47 )

今年(1浪目)の成績推移
6月河合記述模試 総合52.7 (数学:58.3 化学:49.6 生物:49.9 英語:53.1 )
9月河合記述模試 総合56.8 (数学:53.4 化学:54.2 生物:59.6 英語:59.8 )
10月河合記述模試 総合52.6 (数学:55.7 化学:50.8 生物:53.0 英語:50.9 )

使用した問題集

数学:基礎問題精講、合格る計算
英語:DUO、ネクステージ、基礎英文問題精講、速読英単語(必修編)、全解説頻出英文法・語法問題1000
化学:宇宙一わかりやすい化学、Excel化学のみ
生物:Excel生物のみ

推薦入試を受験した理由

高校3年生の成績がでるまでは、推薦入試は全く考えていませんでした。学校の評定がでて、推薦入試の募集要項を満たしていたため、受験しようと思いました。学校の評定は4.1でした。

今年に関しては、浪人でも受験可能な推薦入試は多くないため、その中で選びました。また、1浪のときは受験の機会を増やす目的で受験をしました。

エースアカデミーを選んだ理由

最初は医学部を目指していませんでしたが、2つ上の兄がエースアカデミーに通塾していたため、自分も入塾して医学部を目指そうと思うようになりました。

成績について

塾長:高校1年生の第1回の記述模試で数学は55、英語は36くらい、その後も40~50ぐらいでした。高校3年生の受験時も偏差値は40代でした。
今年浪人生になって、第2回の記述模試から50後半が出るようになってきました。浪人で基礎が少しずつ固まってきたのかなと思います。

高校1,2年生のときのモチベーションについて

モチベーションは正直あまりありませんでした。

現在の反省としては、高校1年生からしっかりと生活習慣や勉強習慣をつけていれば、高校3年生の受験でも可能性があっただろうと考えています。

1浪目の実感

成績が上がったり、できるようになったという実感はありませんでした。「やるべきことはしっかりやっていた」という感じです。

塾長:岩手医科大学の推薦入試は数学、英語、理科の試験があります。理科は7割以上取れていて、それが合格の理由になったと思います。基礎的な問題であればしっかりと得点できるようになっていたということですね。

入塾して学んだこと

常に優先順位を考えられるようになりました。
今まではやることが複数あったら、すべて片っ端から完璧にしようとしていましたが、今ではやることに優先順位をつけてどのくらいの力で取り組めばよいかを考えるようになりました。

復習と課題の両立については、習得度が高い問題集の課題が出たときは、復習を多めに行ったり、逆に習得度が低い問題集が出たときには、復習はしないでメインの習得に集中するように区別して取り組みました。

指導内容の良かった点

やることとその方法が明確だった
問題集ごとの取り組み方や習得目標が明確に塾生ページに記載されていたり、試験の解き方も具体的だったので基本的なところで迷うことはなく進めることができました。

医学生講師の方が支えになった
勉強面では、自分の状況を説明して、それに対して具体的なフィードバックをくださいました。日々の勉強で実践して改善していくという良いサイクルが生まれました。メンタル面では、実際に医学部に合格した講師の方の考え方などをきくことができて、受験本番に生かして、落ち着いて試験に臨むことができました。

講師の面談について

東京慈恵会医科大学、順天堂大学に現役で合格された男性講師が印象に残りました。推薦1週間前にメンタル的に不安になって相談したときに、「緊張すること≠不合格になること」であることや、「自分を落としたことを後悔するなよ」くらいの気持ちで受けた方が良いという話を聞いて、すごく納得しました。そのお陰で、本番では緊張せずに落ち着いて受験することができました。

塾長との関りについて(塾生用グループやウェブセミナー)

他の受験生が考えていることがわかった点が良かったです。

私は休憩中に息抜きで視聴していました。メンタル維持のためには良いコンテンツだったと思います。

塾生ページについて

塾生ページでは、ガイダンス資料をよく読んでいました。例えば優先順位について、モチベーションに左右されないで勉強する、偏差値は気にしない等どれも重要なことが書いてありました。何回も繰り返し読んでいました。
自分は定期的に読むことができないので、ガイダンスの資料は勉強机の壁に貼って、常に見えるようにしていました。

また、塾生ページの中にある試験の解き方については本番では試験の解き方が非常に重要なため、印刷して、講師の方からのフィードバックを書き込み、試験の前に再度読み直していました。

1年間を振り返って&後輩へのアドバイス

とにかく講師の方から能動的に吸収して日々の勉強に生かしていくことが重要だと思いました。

私は偏差値が50前後ぐらいしかありませんでしたが、やることをきちんとやって諦めなければ、自分のようにチャンスがあると思います。
偏差値は気にせずに、皆さんには最後まで諦めないで頑張っていただきたいと思います。

その他の医学部合格体験記は合格体験記一覧をご覧ください。

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