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【2020】産業医科大学/東京医科大学 合格体験記(1浪・男性)

合格した医学部

産業医科大学 正規合格
東京医科大学

成績推移

入塾時の成績
2018年第2回駿台全国模試 総合47.5(数学:51.2 化学:49.0 物理:37.6 英語:52.2 )
2019年センター試験試験 総合80.1% 英数理81.3%(数1A:89 数2B:80 化学:86 物理:70 英語筆記:163 リスニング:44 国語:149 日本史:80 )

今年の成績推移
5月河合記述模試 総合:66.7(数学:67.3 化学:67.5 物理:62.1 英語:69.9)
8月河合記述模試 総合:60.6(数学:54.2 化学:61.4 物理:61.7 英語:65.1)
10月河合マーク模試 総合:64.8(数1A:64.8数2B:69.7 化学:66.1 物理:60.0 英語:65.9 リスニング:56.3 国語:57.6 日本史B64.0 )

センター試験本番 総合:87.2% 英数理:88.0%( 数1A:85 数2B:84 化学:93 物理:88 英語筆記:178 リスニング:36 国語:180 日本史B:84 )

問題集

数学:基礎問題精講、標準問題精講(例題のみ)、合格る計算。
英語:DUO、ネクステージ、基礎英文問題精講、速読英単語(必修編)、リンガメタリカ、全解説頻出英文法・語法問題1000、基礎英作文問題精講。
化学:宇宙一わかりやすい化学、Excel化学のみ。
物理:宇宙一わかりやすい物理、体系物理のみ。

医学部おすすめ参考書・問題集と使用方法まとめ

成功要因

本生徒は浪人を機に入塾されました。
現役時の成績をみると科目間のバランスは取れているものの、各教科とも基礎の抜けがある状態でした。

特に理科科目と英語で大きく成績を伸ばし、基礎の問題集をひと通り取り組んでからは、安定して偏差値60以上を維持されていました。

上記の通り、ほとんど応用問題集を使用せず基礎の徹底を行い、センター試験本番では英数理88%、総合でも87.2%を得点され、産業医科大学に正規合格されました。

その他の医学部合格体験記は合格体験記一覧をご覧ください。

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