特待制度スタート。通塾コース月5万円。
医学部予備校ACE Academy
当サイトを配信する医師が運営・指導する医学部予備校
国公立・難関医学部への合格実績多数
東京で最も学費が安い医学部予備校
・浪人・再受験:月10万円 
*特待生(浪人・再受験):月5万円
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医学部再受験は厳しい? 成功する人の特徴まとめ

医学部再受験に成功する人

わたしたちが運営する医学部予備校で多くの受験生を指導してきた中で、医学部に再受験で合格した人というのは次の3パターンです。

①理工系の大学を卒業していて、数理がもともとできる人
②地頭がよく吸収力がいい人
③誰よりも努力した人

医学部再受験において最も合格可能性が高いのは、①の理工系の大学を卒業していて、数理がもともとできる人です。
世間によくあるブログや本などで、医学部に短期で合格した体験談を紹介している人の多くは①に当てはまります。

②の地頭がよく吸収力がいい人も稀に存在し、このような人は、他の人よりも短時間でより多くのことを習得することができますが、真似してできるものではありません。

医学部再受験をする人で最も多いのは、①・②どちらにも当てはまっていない人です。
どちらのパターンでもない人は、誰よりも努力する必要があります。
仕事や大学を継続しながら再受験をするのであれば、より一層人よりも努力しないといけません。

医学部再受験に成功した人の特徴とは、自己管理がしっかりでき、他の受験生よりも多くの努力ができた人と言えます。

医学部再受験生の成功例

当塾で医学部に進学された再受験生の例です。
以下を見ると分かる通り、ひとりひとりの学習環境やスタートラインはそれぞれ大きく異なります。

当塾では生徒個別でカリキュラムを作成し、毎週生徒個別に課題を提供しています。
そのため、入塾時期やもともとの履修科目に応じて、1人1人に最適な課題を作成することができます。

また、通信指導コースも用意しており、大学に通いながら・仕事を続けながらの勉強にも対応しています。

文系の大学を卒業し偏差値30台から医学部に進学した再受験生
【2019】東京女子医科大学 合格体験記(再受験・女性)

理工系の大学出身で7月に入塾して半年で難関私大に合格
【2019】日本医科大学 合格体験記(再受験・男性)

自力での勉強から休学に切り替え、1年で私立医学部(東京都枠)に合格
【2019】杏林大学医学部(東京都枠) 合格体験記(再受験・男性)

9月に入塾し、入試まで5ヶ月を切った状態から医学部に合格
【2018】東海大学医学部 合格体験記(再受験・女性)

5回目の医学部受験挑戦で合格された40代女性
【2017】島根大学医学部 合格体験記(40代の再受験・女性)

文系出身で英語以外初学の状態から、1年で国公立大学医学部に合格
【2016】島根大学医学部/日本医科大学<理系初学> 合格体験記(再受験・女性)

その他の合格体験記は医学部合格体験記をご覧ください。

【医学部再受験】1年で合格する勉強法まとめ

医学部再受験を成功させるための方法を網羅しています。
リスクを最小限に抑える方法やおすすめの参考書、1年で合格する勉強法や面接・小論文対策はこちらをご覧ください。

効率的に勉強したい方におすすめの医学部予備校

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。
当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、「どのような勉強をすれば医学部に合格できるのか」という正しい勉強法を指導しています。

2.週に1回、生徒個別に課題を作成

当塾は無駄の多い集団講義は行わず、生徒個別にカリキュラムを作成し、毎週課題を作成しています。

例年、国公立・難関私大を含む医学部合格者を多数輩出し、豊富なデータを蓄積しています。
実際に医学部に進学した卒業生のデータをもとに、医学部に合格するための課題作成を生徒個別に行っています。

3.医学部予備校で最も安い学費を実現

浪人生は月額10万円、高校生は月額5-7万円、通信生は月額3万円と、医学部専門予備校としては最も安い学費を実現しています。
(短期講習などの追加費用も一切ございません。)

また、特待制度を設けており、条件を満たす方は通塾生も月額5万円で指導を提供いたします。

医学部予備校ACE Academyとは?

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、卒業生を中心とした医学生講師のみが指導を行う医学部専門予備校です。

詳しい指導システムや合格実績、学費については公式ホームページをご覧ください。

 

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