2020.12.5(土)入塾説明会、ウェブセミナー(無料)
医学部予備校ACE Academy
当サイトを配信する医師が運営・指導する医学部予備校
国公立・難関医学部への合格実績多数
東京で最も学費が安い医学部予備校
・浪人・再受験:月10万円 
*特待生(浪人・再受験):月5万円
・高校生:月5-7万円
・通信指導:月3万円
・オンライン講座:月1000円
公式ホームページはこちら

【2019】杏林大学医学部(東京都枠) 合格体験記(再受験・男性)

合格した医学部

杏林大学 正規合格(東京都枠)

成績推移

2018年3月に入塾。
入塾時成績 駿台ベネッセ模試 総合61.6(数学:70.0 化学63.9 物理60.6 英語51.7)

今年の成績推移
8月河合記述模試 総合63.1 (数学:55.5 化学:67.4 物理:63.8 英語:65.5)
10月河合記述模試 総合65.3 (数学:66.4 化学:71.7 物理:64.3 英語:58.6)

使用した問題集

数学:基礎問題精講、合格る計算、理解しやすい数学(2Bのみ)。
英語:DUO、ネクステージ、基礎英文問題精講。
化学:宇宙一わかりやすい化学、Excel化学のみ。
物理:宇宙一わかりやすい物理、体系物理のみ。

医学部おすすめ参考書・問題集と使用方法まとめ

成功要因

本生徒は杏林大学に東京都枠で合格されました。

入塾前の総合偏差値は61.6(駿台ベネッセ模試)でしたが、第2回、第3回の記述模試と順調に成績を伸ばし、最終的には65.3まで達しました。(第1回記述模試は体調不良で受験できず)

また、英語は入塾前は偏差値51.7でしたが第2回の記述模試では65.5までのばしました。

さらに、高校では理科は化学しか履修していなかったそうですが、物理も宇宙一分かりやすい物理などの基本的な問題集を中心に進めていったことで、最終的には第3回の記述模試で64.3まで達しました。

本生徒は再受験生で、大学を休学し受験勉強をされていました。昨年度までは休学はせず大学の勉強と受験勉強を並行して進めていたそうですが、結果が出ず今年度から休学をして当塾に入塾されました。

東京都枠の面接時には高校卒業からの経歴について話を掘り下げて聞かれたそうですが、再受験した理由についてしっかりと説明したことで、試験官の先生方も納得されていたそうです。
結果的に東京都枠にて杏林大学医学部に進学されました。

 

その他の医学部合格体験記は合格体験記一覧をご覧ください。

効率的に勉強したい方におすすめの医学部予備校

1.医師・医学生講師が正しい勉強法を指導

医学部に合格するための勉強法は、実際に医学部に合格した人に教わるのが最も効果的です。 当予備校では医師・医学生のみが指導にあたり、正しい勉強法を指導しています。

2.最難関医学部まで到達可能な課題作成

無駄の多い集団講義は行わず、生徒個別にカリキュラムを作成し、毎週課題を提供しています。 慶應医学部、千葉大学、神戸大学、横浜市立大学、筑波大学、慈恵会医科大学、順天堂医学部、日本医科大学など最難関、難関医学部への合格者を数多く輩出しています。

3.医学部予備校で最も安い学費を実現

学費以外の追加料金は一切ありません。
浪人生:月額10万円(特待生は月額5万円) 高校生:月額5-7万円 通信生:月額3万円

塾生専用ページでは、さらに詳しい資料をご覧いただけます

医学部予備校ACE Academyでは、塾生限定公開の「塾生専用ページ」に沿って学習していただいています。

塾生専用ページでは、より具体的な勉強方法、問題集ごとの進め方、試験の解き方、受験校の選び方など、医学部受験に必要な情報すべてをご覧いただけます。

【月1000円】医学部受験オンライン講座

医学部受験オンライン講座では、【月額1000円】で医学部受験の情報や勉強方法を配信しています。

塾生専用ページの内容の一部も定期的に投稿しているため、当塾の指導を体験してみたいという方にもオススメのサービスとなります!

医学部受験オンライン講座

LINE@で情報配信中!

公式LINEのタイムラインでは、ほぼ毎日最新情報を更新しています。
医学部受験の最新情報や、質問への回答動画をご覧いただけます。

友だち追加

YouTubeチャンネルはこちら。
ブログ記事の解説や質問への回答を配信しています。
YouTubeチャンネル

ブログ運営者の公式twitter

2020医学部合格体験記
医学部受験バイブル
タイトルとURLをコピーしました