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【2019】産業医科大学 合格体験記(再受験・男性)

合格した医学部

産業医科大学 正規合格
国際医療福祉大学 正規合格

成績推移

2018年7月に入塾(受験のおよそ半年前)。
2018年第1回駿台全国判定模試 総合62.8(数学58.6 化学65.6 生物59.8 英語67.2)
2018年センター試験 英数理84.0% (数1A:58 数2B:87 化学: 96 生物: 85 英語筆記:178 )

今年の成績推移
8月河合記述模試 総合73.1 (数学:75.1 化学:74.5 生物:71.5 英語:71.4)
10月河合記述模試 総合71.6 (数学:71.4 化学:75.7 生物:72.6 英語:66.5)

センター試験本番 英数理93.5%(数1A:91 数2B:100 化学:96 生物:80 英語筆記:194)

使用した問題集

数学:基礎問題精講、合格る計算、理解しやすい数学。
英語:DUO、ネクステージ、基礎英文問題精講、速読英単語(必修編)、基礎英語長文問題精講、リンガメタリカ、全解説頻出英文法・語法問題1000。
化学:宇宙一わかりやすい化学、Excel化学のみ。
生物:Excel生物のみ。

医学部おすすめ参考書・問題集と使用方法まとめ

成功要因

受験の約半年前に通信指導にて入塾した再受験生。
元々ある程度の基礎力はある状態で入塾し、半年間で上記の通り基礎の徹底のみを行った。
その結果いずれの教科も成績はよく伸び、特に、元々記述模試偏差値50台、センター試験で50点台をとるなど、苦手であった数学も偏差値70以上、センター試験本番では1A,2Bともに90点以上を得点した。

私立医学部本番においても難易度の高い国際医療福祉大学医学部、産業医科大学の2校に正規合格した結果となった。

 

その他の医学部合格体験記は合格体験記一覧をご覧ください。

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